今日の作業
「速報」2026年も補助金決定!でも「内窓A」廃止の衝撃…!?
全国断熱窓取り扱い1位の本物のプロが教える「損しない」窓リノベ戦略
こんにちは!中沢硝子建窓です
最近、急に冷え込んできましたね
現場に向かう車の中で、温かい缶コーヒーが手放せない季節になりました(笑)
さて、今日は浦安の現場の帰りに、以前から気になっていた定食屋さんで
「アジフライ定食」を食べてきました!

サクサクのアジフライでエネルギー充填!
午後もバッチリ安全作業を
その日の夕方
トラックの中で、2025年度の補正予算が過去最大級の規模で閣議決定をした事をしりました
「やっと補助金の詳細が出る」っと心を弾ませている中で、仲の良い仲間から
LINEで補助詳細情報が送られて来ました
やっぱりなって思う所も
ついに国からの発表された「先進的窓リノベ2026事業」の補助詳細
「来年も補助金が出るんだ!よかった!」と安心するのはまだ早いです
実は、中身が結構変わっています
知らずに進めると「えっ、補助金が出ない!?」←本当に確認してください
なんてことになりかねない重要な変更点も…
今回は、マドリモ取扱数・全国No.1の中沢硝子建窓が、どこよりも詳しく
そして分かりやすく「先進的窓リノベ2025年と2026年の違い」を解説します!

新宿YKKAPコラボショールームで
決定版!「先進的窓リノベ2026」の3大変更点
先日(11月28日)閣議決定された内容によると、大きな変更点は以下の3つです
変更点①:内窓の「Aグレード」が補助対象外に!
これが一番のニュースです
2025事業までは、比較的安価な「Aグレード(熱貫流率1.9以下)」の内窓にも補助金が出ていました
しかし、2026年からは「Aグレード」は補助金0円
2024年度 内窓Aグレード
大 52,000円 中 36,000円 小 23,000円
2025年度 内窓Aグレード
大 26,000円 中 18,000円 小 12,000円
2026年度 内窓Aグレード
大 0円 中 0円 小 0円
おさらい:内窓Aグレードは、LOW-E複層ガラスを使った物です
(アルゴンガス無し)
変更点②:「特大(Extra Large)」サイズの追加
今まで「大」サイズで頭打ちだった補助額に、さらに上の「特大」区分が新しく追加をされました
(ガラス1枚2.0㎡以上、またはサッシ1箇所4.0㎡以上)
施工前のリビングの大開口窓です。
木質系の室内窓額縁を使用し、既存の窓枠との違和感をできるだけ出さないようにしています
しかし・・・この窓工事は特大で申請は行いません
申請内容
小54,000円×2=108,000円
大 133,000円×2=266,000円
合計 374,000円で申請をした方が良いです

この窓が今回の追加特大窓です
特大は4.0㎡以上となっているので、2台並べて特大では無く、1台でW2000×H2000が
先進的窓リノベ2026の戸建て116,000円・マンション174,000円
変更点③:カバー工法補助単価が大幅に見直し 全て減額に!!
全体的に単価が見直されています
ざっくり言うと、「標準的なサイズは少し減額、特大サイズや高性能な外窓交換(カバー工法)は
「優遇」という傾向です
国としても、「とりあえず内窓」から「本格的な外窓交換」や「より高性能な窓」ハイスペック窓へシフトさせたい意図が見えます
カバー工法先進的窓リノベ補助金額
戸建 Aグレード
2025年度
大 117,000円 中 87,000円 小 58,000円
2026年度
大 88,000円 中 66,000円 小 41,000円
減額 ー29,000円 ー21,000円 ー17,000円
特大追加116,000円で、何だか特大の補助金が追加をされて嬉しいと思っていたのもつかの間
2025年大117,000円が2026年の特大になって、そり以外は減額となっています
マンション Aグレード
2025年度
大 148,000円 中 101,000円 小 62,000円
2026年度
大 133,000円 中 92,000円 小 54,000円
減額 ー15,000円 ー9,000円 ー8,000円
特大追加補助金は174,000円なので、2025年度の大より15,000円増えた事に?
(有)中沢硝子建窓では、この先進的窓リノベ2023の時から、既に窓交換の大切さを国や都に助言を行った来ています
もちろんブログでも再三と書いていた内容が、ここに来て認められて来たと言う事では無いでしょうか?
しかし・・・弊社が思い描いていた物とはかけ離れている事も事実です
なぜ?こんな事が起きてしまったのかを考えて見ましょう
さらに衝撃が
補助金上限額が200万円から100万円になった事が原因の一つでは無いでしょうか?
窓交換自体の補助金は内窓よりも多く申請が出来ます
今まで通りの補助額で行ってしまうと、直ぐに100万円の上限額に足してしまうからでは?
そうなのです、補助金の上限が100万円もの減額が・・・
そもそも、上限補助金額200万円も使う人は?
これまでの「先進的窓リノベ事業」の実績を振り返ってみましょう
一般的な戸建て(30坪〜40坪)で、家中の窓(10〜15箇所)すべてに内窓を付けたとします
その時の補助金額は、だいたい「40万円〜60万円」くらいに収まるケースがほとんどでした
(※SグレードやSSグレードを使った時に)
つまり、「上限200万円」というのは、超・豪邸やすべての窓を外窓交換するような大規模工事でない限り、なかなか届かない金額だったのです
国もその事に気づき、「多くの人には100万円あれば十分足りる。その分、予算を多くの人に配ろう」と考えたのが、今回の変更の背景です
しかし、(有)中沢硝子建窓が考えるのは内窓の補助金上限とカバー工法の上限は分けて考える
べきでは無いでしょうか?
内窓よりもカバー工法の方が、工事費用が高いのに上限が同じとは可笑しくは無いでしょうか?
まだ、始まってもいないので(有)中沢硝子建窓では、先進的窓リノベを行っている経産省・国交省・環境省にメールをさせて頂き、カバー工法の上限額増額をお願いするつもりです
本当に気にするべきは「上限」より「中身」 本気の現れが
「上限100万円」に惑わされてはいけません
今回、私たちが注目しているのは、もっと別のポイントです
それは、「内窓Aグレード(一般複層ガラス・LOW-E複層ガラス)が対象外になった」こと
これが意味するのは、「安かろう悪かろうな工事には、もうお金は出しませんよ」という国からのメッセージです
今までの窓工事=内窓が支流となっていました
この意味をするのは、カバー工法で窓工事を行える窓業者が少ないからです
(有)中沢硝子建窓は、内窓よりもかb-工法で窓交換を推奨している会社なので、内窓の問い合わせを
頂いた時も、必ずと言ってい程にカバー工法(窓交換)をお客様に説明をします
内窓を考える
築1年~10年未満 内窓一般複層ガラス Sグレード
築11年~15年 内窓LOW-E複層ガラス Sグレード
築16年~20年 内窓LOW-Eアルゴンガス入り複層ガラス Sグレード
築21年~30年 カバー工法による断熱窓交換 Aグレード~
(使うガラスによりグレードを変えていく)
築30年以上 建物の壁・床・屋根断熱と断熱窓交換でAグレード~
(使うガラス及び断熱材で異なる)
理由としては、築10年未満の新築は、既にLOW-E複層ガラス入って要る事が多く、そこに
内窓LOW-Eアルゴンガス入り複層ガラスを使ってしまうと、熱割れを起こしてしまう可能性が有る為です
築15年未満の建物は一般複層ガラスを使っている事が多く、見られるのでLOW-E複層ガラスであれば、十分に断熱性能はZEH5等級に相当するからです
20年未満の建物は、ほぼ単盤ガラスが入って要るのでは無いでしょうか?
単板ガラスに成ってしまえば、ここはLOW-Eアルゴンガス入り複層ガラスを使わなければ、断熱は
先ずできないでしょう
出来ればスペンサーは樹脂スペンサーを進めます
30年未満の建物に内窓を取り付けても、思うような断熱効果は出ないのでは?
隙間風は入って来ていたり、窓のガタツキが出て来ています
この窓に内窓を取り付けるとどうなるか?

既存窓と内窓の間にはホコリやススが溜まってしまいます
内窓は窓の性能改善では無い為にこの様な状況に成ってしまいます
築30年以上の建物は、窓だけでは断熱性能を向上はむりです
現在の断熱等級にしてみると等級3程度で旧省エネ基準で言うと等級2かも知れません
その建物に窓だけを断熱しても、床からの冷気、壁から熱気や冷気がダイレクトに家の中に
入って来ます
ましてや夏場の屋根からの熱は部屋に注ぎ込まれてエアコンを付けても、何時までも涼しくならない
そこで、築30年以上の建物に関しては窓だけでは無く断熱材も必要となります
ここまで来てしまうと、窓工事では無く完全にリフォームの領域です
現在は、ZEHは等級5以上となっていますが、大半の方は等級6程度で家を建てる人が多いです
「Aグレード廃止」は改悪? いいえ、チャンスです!
「補助金対象が減って残念…」と思われるかもしれません
ですが、私たち窓のプロから言わせてもらうと、「Aグレード(LOW-E複層ガラス)の内窓では、
正直もの足りない」のが本音でした
せっかくリフォームするなら、「Sグレード(Low-E複層アルゴンガス入りガラス)」以上でないと、真冬の冷気や結露は止まりません
国もそれを分かっているからこそ、基準を厳しくしたのでは無いでしょうか?
「安さ」だけで選ぶと、数年後に後悔します
私たち中沢硝子建窓は、以前から高性能な窓だけをお勧めしてきました
なぜなら、施工後にサーモグラフィー診断をすると、性能の差が一目瞭然だからです
「とりあえず補助金がもらえればいい」という工事ではなく、 「10年、20年先まで
『やってよかった』と思える高性能な窓」を手に入れませんか?


サーモカメラで見れば分かる窓の冷たさ
サーモカメラで見れば色がはっきりと出てき冷気が分かると思いますが、大きい施工前写真をみて同じように冷気や寒さが伝わって来ますか?
右側の障子は上部に暖房が有るので、温度が5℃位変わっています
和室なので壁は真壁で断熱材無で10℃位
窓の横に別途が有って、これでは寝ていても寒くて目が覚めてしまうと言う事が分かります
2026年補助金、今のうちから準備を!
2026事業の対象は、「2025年11月28日以降に着手した工事」から適用される見込みです
つまり、今から相談しても十分間に合います(むしろ今がベストタイミング!)
そんな疑問をお持ちの方は、ぜひ一度ご相談ください
面倒な国と都の補助金申請手続きは、私たち中沢硝子建窓が無料で申請をいたします
気軽にメーやLINEでで金額や補助金の情報収集
弊社は直ぐに下見にはお伺いを致しません
先ずはメールやLINEで、お気軽に工事のご相談をして下さい
そのお見積りと補助金額を見てもらい、お客様のご予算に有っている物か?
それとも、仕様を変えて見たりする事も気軽に相談が出来ます
お見積りを見てもらい、工事のご依頼の時には
工事のご依頼前にはプロが現地を見ながら提案を、「お客様の家にとって一番コスパが良く、一番暖かくなり、更にお得な補助金のプラン」をご提案します
まずは、失敗をしない為の情報収集から始めてみては?

先進的窓リノベ2026の補助金額は?
そろそろ気になって来るのが先進的窓リノベ補助金額では無いでしょうか?
結局、いくらもらえるの?
ガラス工事 単位は円
戸建 特大 大 中 小
SS 78,000 52,000 32,000 11,000
S 53,000 35,000 23,000 7,000
A 41,000 27,000 18,000 5,000
マンション
SS 86,000 57,000 3,5000 12,000
S 59,000 39,000 25,000 8,000
A 45,000 57,000 37,000 6,000
内窓設置 単位は円
戸建 特大 大 中 小
SS 140,000 89,000 58,000 36,000
S 76,000 52,000 34,000 22,000
A
0 0 0 0マンション
SS 152,000 98,000 64,000 40,000
S 83,000 57,000 37,000 24,000
A
0 0 0 0カバー工法 単位は円
戸建 特大 大 中 小
SS 239,000 188,000 138,000 89,000
S 156,000 124,000 92,000 60,000
A 116,000 88,000 66,000 41,000
マンション
SS 302,000 229,000 156,000 92,000
S 202,000 153,000 104,000 62,000
A 174,000 133,000 92,000 54,000
はつり工法 単価は円
戸建 特大 大 中 小
SS 194,000 149,000 110,000 69,000
S 117,000 92,000 68,000 44,000
A 86,000 6,3000 48,000 29,000
マンション
SS 302,000 229,000 156,000 92,000
S 202,000 153,000 104,000 62,000
A 174,000 133,000 92,000 54,000
特大 ガラス1枚2.0㎡以上 窓 4.0㎡以上
大 ガラス1枚 1.4~2.0㎡ 窓 2.8~4.0㎡未満
中 ガラス1枚 0.8~1.4㎡ 窓 1.6~2.8㎡未満
小 ガラス1枚 0.1~0.8㎡ 窓 0.2~1.6㎡未満
2026年度の台風の目になる工事は?戸建のはつり工法では無いでしょうか?
マンションでのはつり工法は正直現実的では無いと考えます
何故?カバー工法では無く戸建てのはつり工法かと考えると、カバー工法の最大の弱点は
既存窓の枠の中に一回り小さい窓枠を入れるので、下枠の段差が出来てしまいます
雨戸やシャッターが付いて居なければ、掃き出し窓ははつり工法で新しい窓にする事も
考えても良いかも知れません
YKKAP樹脂窓APW330シリーズで有れば、室内側の壁を触らないで交換が出来る事も
建物の作りにとって異なりますが、段差も出なく室内壁も解体をしないで樹脂窓の入れ替え
実際に私達もメーカーの開発者とも話を進めているかも知れません
先進的窓リノベ2026も補助金立替えます
「業界激震」 補助金は「後から」戻が
中沢硝子なら「最初から」お見積りから補助金額を引きます!【お財布に優しい立替サービス】
来年(2026年)も続く「先進的窓リノベ事業」。 最大50%相当が補助されるすごい制度ですが、
お客様からよくこんな声を聴きます
「お金の不安」
「補助金が出るのは嬉しいけど、工事費はいったん全額払わないといけないんでしょ?」
「100万円の工事で50万円戻るとしても、最初に100万円を用意するのは正直キツイ…」
そうなんです一般的なリフォーム店では、お客様が工事費を全額初めに支払い
申請してから3〜4ヶ月後に、国からお客様に補助金が工事店から振り込まれる
という流れが普通です
つまり、数ヶ月間はお客様が補助金を立替えている状態になってしまいます
これでは、他の費用面での心配がご家庭内でハードルが高く感じてしまうのでは
心配無用です
マドリモ販売本数全国No.1の中沢硝子建窓は、支払いの仕組みを「お客様ファースト」考えて補助金の立替えを行っております
「最初から安い」! 中沢硝子の支払いシステムとは?
当店では、お客様の一時的な負担を減らするために、 「補助金分をあらかじめお見積りから差し引いた金額」だけでお支払いいただくシステム(※代理受領など)を導入しています
言葉で説明するより、数字で見ると一目瞭然です
【例:総額200万円の工事で、補助金が100万円出る場合】
■ 他店のリフォーム店(一般的)
■ (有)中沢硝子建窓の場合
https://youtu.be/09tKljuYGE8
なぜ、他店はやらないの?
「そんなに良い仕組みなら、どのお店もやればいいのに」と思いますよね?
実はこれ、お店側にとっては結構大変なんです(笑)
国からの入金は何ヶ月も先になります
その間、何十件、何百件という工事の材料費や職人さんの人件費を、お店側がすべて立て替えなければなりません
つまり、会社の「資金力」や「経営の安定性」がないと、怖くてできないサービスなんです
更に言うと、補助金の申請に絶対の自信がある証でも
私たち中沢硝子建窓は、おかげさまでマドリモ取扱数・全国No.1であり
多くの実績と、YKK APとの強固な信頼関係、そして何より健全な経営を続けてきたからこそ、
「国からの入金は私たちが立て替えを行い、お客様は少ない負担で工事してください」 と胸を張って言えるのです

窓サポの保証
窓断熱補助金サポート=窓サポ
窓サポでは、工事を行った物件に保証を付けさせて頂いています。
二重窓(内窓)、窓交換工事(カバー工法)、ドア交換工事(カバー工法)
全品5年保証 電気製品メーカー2年保証 複層ガラス10年保証
1 販売する商品全品が対象
2 保証料金は無料
窓サポなら安心 3 窓商品5年 複層ガラス10年
保証付き 4 面倒な手続きは不要
5 MADOショプ、TOTOリモデルクラブ店だから安心
6 窓工事施工は、6年連続全国一位の技術力
毎日使う窓・ドアだからお客様に寄り添った充実をした保証にチャレンジ。
窓ペディア⇚詳しくは
窓の事で分からない事ありませんか?
その疑問の解決は、窓ペディアに有るかもしれません。
窓の何?どうして?何だろう?等々をここで検索。
また、窓の質問がある時もお気軽にお問い合わせを。
その疑問や質問が窓ペディアでお答えをして行きます。
面積事項
無料保証対象外
・電池などの消耗品
・老朽化による変色や素材の変形
・お客様のよるガラスの破損や傷つけ
・弊社以外での商品手直し後
・天災(地震、火災、台風、津波、落雷等)で生じた不具合
・所有者の変更時
その他詳しい面積事項に関しては、現地調査時にお伺いください。
窓サポなら
通常は、アルミサッシメーカーの保証は、1年から2年が通常になります。
窓サポなら、電気製品を除いた商品に5年間の自社保証を付けています。
施工を行ったその日から全商品が保険の適用。
但し、夏季休み及び年末年始は休業の為に、ご対応が出来なくなります。
弊社保険はAIGの保証になりますので、その内容に従い補償内容が変更を
する事もございます。
保証金額は、申し込みの必要はなく5000万円が付いて来ます。
更に、高額工事の時は保証をお客様の実費にはなりますが、
プラスをする事も可能なので、ご相談をして下さい。
Vポイント(旧Tポイント)が、窓サポなら貯まる。
窓の工事を始めとして、ドア工事やガラスにテラス囲い(サンムール)までのが
今回は対象になります。
補助金+Vポイントで更にお得に工事はいかがでしょうか?

弊社が加盟をしているJCLPで、#だから1.5度キャンペーンが始まりました。
日本全国のご当地キャラクター達が協力をしてくれてています。
「だから1・5度」キャンペーンとは
今年も日本各地を猛烈な暑さが襲いました。気象庁らの研究チームは、この夏の猛暑について「温暖化がなければほぼ起こり得なかった」としています。また、英国の研究チームは、各地に甚大な被害をもたらした台風10号について「こうした台風が日本を襲う確率は、気候変動により2割以上高まっている」と発表しています。
気候変動は、熱中症の増加や農作物への悪影響、生活インフラへの被害など、私たちの健康や生活を脅かしています。科学者らによれば、このまま事態が悪化し、産業革命前と比較した世界の平均気温の上昇が「1・5度」を長期的に超えると、健康被害による死者の増加や、世界的な食糧危機のリスクが高まることなどが指摘されています。
JCLP は、「だから 1・5度」に即した温室効果ガスの排出削減目標を求めます 。
今後、新聞広告やSNSを通じて、ご当地キャラクターや、医療従事者、気象予報士、気候科学 者、アスリートなど、更なる温暖化の影響を危惧する人々と共に「#だから1・5度」のメッセー ジを発信し、一人ひとりが「1・5度目標を求める声をあげる」ことを後押しすることで、国際合意 である「1・5度目標」に即した削減目標の設定がなされるよう、政府を応援します。
「だから1・5度」 のイメージ
“ 海の温暖化が進んで魚がとれなくなったら困る。#だから1・5度 ”
“ このままだと日本の四季がなくなってしまう。#だから1・5度 ”
“ これ以上暑い世界でサッカーや野球が続けられるのか、本当に心配。#だから1・5度
https://japan-clp.jp/lp/save15
ご挨拶
(有)中沢硝子建窓は、2001年10月から現在(2023年12月)まで、沢山の
お客様のご自宅を補助金を活用して、断熱窓工事をおこなってきました。
現在は、補助金専任者も事務所に在籍をしており、素早い申請を心掛けて
業務に専念をしております。
もちろん、至らない所も有るかもしれません。
その時は、しっかりとお客様からご指摘を頂ければ、必ず社直でその旨を
話し合い、しっかりと修正をして行きます。
断熱窓や断熱ドア工事をどの様に補助金を活用して、工事を考えている方は
お気軽にLINEからお問い合わせください。
ここには、お客様が考えている工事が必ずみつかると思います。




 |
記事を書いた人 代表取締役 中沢 仁郎
マドリモの発案者として、施工実績数にはこだわりを持っており、YKKAPのマドリモ取扱数6年連続で全国1位をいただいております。
また、補助金に関することは専門の事務体制を設け、工事費負担を少しでも軽くするための体制も整えています。
ご自宅の窓リフォームをお考えでしたら、窓ガラス専門店である中沢硝子建窓へお問い合わせ下さい。 |