【首都直下地震の備え】政府報告書で再注目 耐震ドアのすすめ #だから1.5度
マンション耐震ドアの大切さ
【首都直下地震の備え】政府報告書で再注目
マンション玄関は「YKK AP ドアリモ」で守る時代
首都直下地震への警戒、高まっています
今月19日、政府の有識者会議より首都直下地震に関する新たな被害想定報告書が公表されました 📰
ニュースを見て、「もし今、東京で大地震が起きたら?」
と不安を感じた方も多いはずです
「ドアを開けて逃げる事は出来ますか?」
食料備蓄や家具固定も大切ですが、マンション防災において「玄関ドア」が
命の分かれ道になることをご存知でしょうか?
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1995年以前: 「対震枠」という概念自体が一般的ではなかった
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2001年以降: 阪神淡路大震災の教訓から、JIS規格(日本産業規格)が改正され、特定のマンションドアに耐震性能が求められるようになった
今回は、政府の報告書を踏まえつつ、いただいたカタログ情報にあるYKK APの「ドアリモ マンションドア」が、なぜ今最強の防災リフォームと言えるのか、
その理由を解説します🚪
1. 地震直後、そのドアは開きますか?(耐震性能)
マンション防災で最も恐ろしいのが、地震の揺れで建物が歪み、ドアが開かなくなる「閉じ込め」です
古いドアは、枠が少しでも歪むとロックされ、テコの原理でもビクともしなくなります
火災や津波が迫る中、外に出られない恐怖は計り知れません。
「ドアリモ」なら、歪んでも開く YKK APの「ドアリモ マンションドア」には
標準で対震枠(耐震枠)が採用されています
これは、万が一地震でドア枠が変形しても、ドア本体と枠の間には「隙間」が
出来る様に特殊金物3兄弟が使われています
大人の力はもちろん、女性や子供でもドアを開けて避難路を確保できるように
成っているので、万が一の時も安心が出来るドアなのです🚪
「逃げ遅れゼロ」を目指すために、この機能は必須と言えます
ドア金物メーカー㈱シブタニの分かりやすい動画です
ぜひご覧ください
2. 電気・ガスが止まっても家で暮らせますか?
(断熱性能)
もう一つのキーワードが「在宅避難」です
首都直下地震のような広域災害では、避難所はすぐに満員になります
自宅が無事なら、自宅で避難生活を送るのが基本です
もし真冬や真夏に停電(ブラックアウト)が起きたら?
エアコンが使えない中、断熱性能の低い玄関ドアからは外気が容赦なく侵入をして来ます
玄関は「家の熱の最大の逃げ道」でも有るのです
ドアを「断熱仕様」
「D4仕様(断熱)」や「D2仕様(高断熱)」のドアに交換することで、
玄関が魔法瓶のような保温効果を持ちます
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冬場: 室温低下を防ぎ、低体温症などの健康被害を回避
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夏場: 熱中症リスクを抑え、少しでも快適に
ライフラインが止まった時、家族の命を守るのは「家の性能」向上が大切です
3. たった1日で工事完了。「カバー工法」の手軽さ
「でも、マンションのドア交換って大掛かりでしょ?」
そう思われるかもしれませんが、YKK APの「ドアリモ」はカバー工法という画期的な施工方法を採用しています
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壁を壊さない: 既存の枠の上に新しい枠を被せるだけ
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1日で完了: 朝始まって、夕方には新しいドアに
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騒音・粉塵も最小限: 近隣への迷惑も少なく済みます
普段の生活をしたまま、たった1日で「断熱性能と断熱性能2つ」が手に入るのです
補助金が使える今がチャンス
政府が警鐘を鳴らす今、マンションの玄関ドアリフォームは単なる
「模様替え」ではなく、「家族の命を守る投資」です
今回ご紹介したYKK APの製品は、省エネ性能が高いため、
都の補助金(クールネット東京など)の対象製品と経っています
「ウチのマンションの管理規約でも大丈夫?」
「補助金はいくら出る?」など、気になる点はぜひお気軽にご相談ください
カタログだけでは分からない実物の質感や、施工事例もご案内いたします
避難所には行けない?
朝日新聞などでも大きく取り上げられていましたが、私たち建築業界に身を置く
人間としても、非常に考えさせられる内容でした
これは足立区の避難所マップです
良く見ると、本当にって思う事が・・・
荒川の土手です
真冬に土手に逃げて本当の意味で非難と言えるのでしょうか?
東北地震の様に津波が襲って来れば、足立区までは川を逆流して大変な事に
有る事は目に見えています
今日はそのニュースの中身を、少し噛み砕いてお話ししながら、私たちに
「今、何ができるか」を考えてみたいと思います
■ 「移動しない」が命を守る?
今回の政府報告書で衝撃的だったのは、都内だけで約453万人もの「帰宅困難者」が出るという予測です
もし地震が起きた時、慌てて家に帰ろうとして駅や道路に人が殺到すると、将棋倒しなどで多数の死傷者が出る恐れがある……と警鐘を鳴らしています
そこで国が推奨しているのが、「むやみに移動せず、とどまること」です
私は、2011年3月1日にお台場のとあるホテルで会合に出席を
午後2時46分の事でした、1回目の大きな揺れを感じた時は、柱に寄り掛かる様にしがみつきました
お台場は確か震度5強だったと思います
数回に渡り大きな揺れを感じながら、家に電話をしても既に回線が一杯で
繋がる事は有りません
ホテルの廊下で座り込み、車で来ていたので帰るべきか残るべきか?
夜になりテレビでは悲惨な光景を目に
その時です、子供から電話が「お父さん早く帰って来て」っと怯えた声で・・・
帰る事を決心
普段なら30分程度で着くであろう自宅には、5時間以上かかって付きました
その間は、沢山の人達が歩いて居る姿が絶える事がなっかた気がします
■ 避難所は「定員オーバー」確実です
さらに怖いのが、「避難所」の現実です
報告書によると、避難所の定員に対して避難者が大幅に上回り、
「避難所に入りたくても入れない」状況が想定されています
これからの防災の常識はこう変化をして行くのでは
「何かあったら避難所へ」ではなくが・・・
「自宅が無事なら、自宅で避難生活を送る
(在宅避難)」
これが、国が考えている構想案にも含まれています
■ そこで問われる「家の力」が試される
ここで、私たち中沢硝子建窓の出番だと思っています
「自宅で避難生活を送る」と言っても、真冬や真夏に電気が止まったら
(ブラックアウトしたら)、その家は安全な場所であり続けられるでしょうか?
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余震が来ても、玄関ドアは開きますか?
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歪んでドアが開かなくなれば、自宅は「牢獄」になってしまいます
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→ 「対震玄関ドア」なら、枠が変形しても逃げ道を確保できます
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エアコンなしで、命を守れますか?
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電気が止まった家は、夏はサウナ、冬は極寒になります
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→ 「内窓(二重窓)・断熱窓」や「断熱ドア」で魔法瓶のように家を包めば
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外気の影響を抑え、家族の健康を守れます
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■ 「防災リフォーム」という備え
ニュースにあった「帰宅困難」や「避難所不足」という言葉は、遠い国の話ではありません
ここ東京で、今起きてもおかしくない現実です
だからこそ、私たちは声を大にして言いたい!!
「窓とドアのリフォームは、究極の防災グッズです」
食料備蓄と同じように、「寒くない・暑くない・逃げ遅れない家」を備蓄する
そんな視点で、今のお住まいを見直してみませんか?
国もこの重要性を理解しているからこそ、「先進的窓リノベ事業2026」や
「みらいエコ住宅支援」といった手厚い補助金を出しています
更に東京都民で有れば、東京都の防災仕様での断熱窓工事で補助金が2.5倍に
「ウチのマンションはどうかな?」
「戸建てだけど大丈夫?」
不安に思ったら、まずは地元の中沢硝子建窓にご相談ください
無理な営業はしません
プロとして、命を守る究極の防災グッツをアドバイスします
都市直下型地震の被害想定(最悪のケース)
死者 1.8万人
全壊・焼失建物 40万棟
避難者数 720万人
帰宅困難者 840万人
災害関連死 4.1万人
【衝撃】災害関連死4.1万人
なぜ助かった命が失われるのか?
犯人は「寒さと暑さ」でした
建物の倒壊や火災で亡くなるのではありません
地震の揺れからは生き延びたのに、その後の生活で4万人以上の方が亡くなると予測されているのです
なぜ、これほど多くの命が失われるのでしょうか?
「理由」と、私たちにできる「対策」について、窓建築士の視点からで説明を
■ 犯人は「ブラックアウト」×「断熱不足」
災害関連死の主な原因は、避難生活でのストレスや持病の悪化ですが
今回特に懸念されているのが「電気のない家での熱中症・低体温症」です
首都直下地震では、広範囲で停電(ブラックアウト)が起きると予想されています
もしそれが、真夏や真冬に起きたらどうなるでしょうか?
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エアコン・暖房が止まる 当然、冷暖房は使えません
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家が外気と同じ温度になる 日本の多くの住宅(特に少し前の建物)は、断熱性能が高くありません
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窓やドアから外の熱気・冷気が入ってきて、あっという間に室内は「サウナ室」や「冷凍室」の様になってしまいます
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逃げ場がない 避難所は満員で入れない可能性が高く、自宅にとどまるしかありません(在宅避難)
高齢者や小さなお子様にとって、この環境は過酷すぎます
「家の中にいるのに、暑さ・寒さで命を落とす」
これが、4.1万人という数字の正体の一つなのです
■ 「水と食料」だけでは、防げない死
防災というと、水や食料の備蓄をイメージしますよね
もちろん大切です。 しかし、いくら水があっても、室温が40度を超えたり、氷点下になったりする部屋で数日間過ごすことはできません
命を守るために必要なのは、「電気を使わなくても、温度を保てる家」です
■ 窓とドアで「魔法瓶」のような家にする
ここで、私たち建具屋の出番です
電気がない状態で室温を守る唯一の方法、それは「断熱リフォーム」
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内窓(二重窓)をつける: 今ある窓の内側にもう一つ窓をつけるだけで、
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空気の層ができ、外の冷気・熱気をシャットアウトします
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断熱ドアに交換する: 玄関も最大の熱の出入り口
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ここを断熱仕様にするだけで、廊下や家全体の温度変化が劇的に変わります
これらを施工した家は、いわば「魔法瓶」です
暖房や冷房が止まっても、急激に温度が変わることを防ぎ、少ないエネルギー
(着込む、少しの換気など)で体温を維持しやすくなります
■ リフォームは「命の備蓄」です
「4.1万人」という数字は、決して脅しではありません
断熱性の低い家に住み続けることは、災害時に大きなリスクを抱えることになります
政府もそれを分かっているからこそ、「先進的窓リノベ事業」などの大型補助金を出して、国民に窓の断熱化を急がせているのです
「ウチの家、寒すぎるかも……」と思ったら、それは危険信号です
災害が起きる前に、一度ご相談ください
私たち中沢硝子建窓が、お客様の家を「災害時も家族を守れるシェルター」に変えるお手伝いをいたします
ひとり言
【社長の独り言】
「家」が凶器になるなんて、ドア・窓屋として一言を・・・
12月も後半、足立区もずいぶん冷え込んできましたね。 (有)中沢硝子建窓です
今日はちょっと、真面目な……というか、ニュースを見ていて居ても立っても居られなくなった話をさせてください。
みなさん、先週の19日に出た「首都直下地震」の報告書、見ましたか? 僕たち建築に関わる人間としては、内容があまりに衝撃的で、正直この数日、そのことばかり考えていました。
特にショックだったのが、「災害関連死 4.1万人」という数字です
地震の揺れそのもので亡くなるんじゃないんです
揺れからは助かったのに、その後の避難生活で体調を崩して亡くなる方が、
最大で予想をされているのが4万人以上も出るという予測
なんでそんなことになるのか?
理由を読み解くと、私達窓・ドアのプロがずーっと気にしていたことが、
最悪の形で現実になろうとしていることが分かります
① 避難所には、入れない
東京は人が多すぎます
報告書でも「自宅が無事なら、在宅避難が基本」と言い切っています
② でも、自宅は「外」と同じになる
もし真冬に電気が止まったら?
暖房の消えた日本の家は、あっという間に外気と同じ温度になります
断熱されていない窓やドアから冷気が入ってきて、家の中で凍えることになる
逆もまた然り、夏なら熱中症です
③ そもそも、ドアが開かないかもしれない
古いドアは、地震の揺れで枠が少しでも歪むと、テコの原理でも開きません
逃げたいのに、逃げられない
この恐怖は想像を絶します
ニュースを見ながら、僕は悔しかったんです
だって、これらは全部、今の技術なら防げることだからです
僕たちが扱っているYKK APの「ドアリモ」や内窓ウチリモ
これらは単に「家をきれいにする」ためのものじゃありません
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歪んでも隙間を確保して、必ず開く「対震枠」
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電気なしでも、魔法瓶みたいに室温を守る「断熱性能」
これらは、いざという時に「家族の命を守るシェルター」になるんです
「4.1万人」という数字の中に、自分のお客様や、地域の知り合いを入れるわけにはいきません
国だってそれが分かっているから、窓やドアのリフォームに莫大な補助金
(先進的窓リノベ事業2026など)を出して、必死に普及させようとしているんです
「いつかやろう」じゃ遅い
窓・ドア屋のオヤジの小言に聞こえるかもしれませんが、今回ばかりは強めに言わせてください
今のうちに、玄関と窓、見直しませんか?
「ウチのマンション、大丈夫かな?」と思ったら、いつでも声をかけてください
プロとして「命を守る方法」をお伝えしたいだけなんです。
年末のお忙しい時期かと思いますが、ふと家族の顔を見た時に、この話を思い出してもらえると嬉しいです

窓サポの保証
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窓の工事を始めとして、ドア工事やガラスにテラス囲い(サンムール)までのが
今回は対象になります。
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弊社が加盟をしているJCLPで、#だから1.5度キャンペーンが始まりました。
日本全国のご当地キャラクター達が協力をしてくれてています。
「だから1・5度」キャンペーンとは
今年も日本各地を猛烈な暑さが襲いました。気象庁らの研究チームは、この夏の猛暑について「温暖化がなければほぼ起こり得なかった」としています。また、英国の研究チームは、各地に甚大な被害をもたらした台風10号について「こうした台風が日本を襲う確率は、気候変動により2割以上高まっている」と発表しています。
気候変動は、熱中症の増加や農作物への悪影響、生活インフラへの被害など、私たちの健康や生活を脅かしています。科学者らによれば、このまま事態が悪化し、産業革命前と比較した世界の平均気温の上昇が「1・5度」を長期的に超えると、健康被害による死者の増加や、世界的な食糧危機のリスクが高まることなどが指摘されています。
JCLP は、「だから 1・5度」に即した温室効果ガスの排出削減目標を求めます 。
今後、新聞広告やSNSを通じて、ご当地キャラクターや、医療従事者、気象予報士、気候科学 者、アスリートなど、更なる温暖化の影響を危惧する人々と共に「#だから1・5度」のメッセー ジを発信し、一人ひとりが「1・5度目標を求める声をあげる」ことを後押しすることで、国際合意 である「1・5度目標」に即した削減目標の設定がなされるよう、政府を応援します。
「だから1・5度」 のイメージ
“ 海の温暖化が進んで魚がとれなくなったら困る。#だから1・5度 ”
“ このままだと日本の四季がなくなってしまう。#だから1・5度 ”
“ これ以上暑い世界でサッカーや野球が続けられるのか、本当に心配。#だから1・5度
https://japan-clp.jp/lp/save15
ご挨拶
(有)中沢硝子建窓は、2001年10月から現在(2023年12月)まで、沢山の
お客様のご自宅を補助金を活用して、断熱窓工事をおこなってきました。
現在は、補助金専任者も事務所に在籍をしており、素早い申請を心掛けて
業務に専念をしております。
もちろん、至らない所も有るかもしれません。
その時は、しっかりとお客様からご指摘を頂ければ、必ず社直でその旨を
話し合い、しっかりと修正をして行きます。
断熱窓や断熱ドア工事をどの様に補助金を活用して、工事を考えている方は
お気軽にLINEからお問い合わせください。
ここには、お客様が考えている工事が必ずみつかると思います。



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記事を書いた人 代表取締役 中沢 仁郎 マドリモの発案者として、施工実績数にはこだわりを持っており、YKKAPのマドリモ取扱数6年連続で全国1位をいただいております。 また、補助金に関することは専門の事務体制を設け、工事費負担を少しでも軽くするための体制も整えています。 ご自宅の窓リフォームをお考えでしたら、窓ガラス専門店である中沢硝子建窓へお問い合わせ下さい。 |
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