2026年度窓断熱補助金先行予約開始のお知らせ #だから1.5度 

2026年度に使える国の補助金は?

2025年度の補助金も残す所2か月程となって来ました
先進的窓リノベの始まりは衝撃的でしたが、12月31日で終わりとなります
そうなると・・・、この後の窓断熱に関する補助金が来期も有るか気になる所です

あります

現段階(10/29)で分かっているのが、住宅の脱炭素化促進事業ともう二つが
既存住宅の断熱リフォーム支援事業に戸建・集合住宅のZEH化・省CO2化促進事業
環境省を始めとして、経産省と国交省で行うとみられます
お問い合わせ先は、環境省地球環境課0570-028-341

従来の先進的窓リノベとは異なり、補助金の申請がかなり複雑化する事は間違え無いです

既存住宅の断熱リフォーム支援事業
事業目的:地球温暖化対策計画で示された2030年度、2035・2040年度の各目的や2050年カーボンニュートラルの実現をする為に、住宅の断熱化や
省エネ化の支援する事業とする

事業内容:既存住宅の断熱リフォーム(トータル断熱・居間だけ断熱)を行う者に
対して1/3補助

トータル断熱
住宅の一次エネルギー消費量のうち、冷暖房エネルギーの削減率が15%以上と
なるように、主要居室を中心に断熱窓に改修交換
居間だけ断熱
居間の全ての窓を改修
補助上限額
既存戸建住宅:上限120万円/戸
既存集合住宅:上限15万円/都

解説をすると、トータル断熱は付いている窓全ての断熱改修をする事です
居間だけ断熱は、リビングの窓を全て断熱窓にする事で、それ以外の他の窓を
断熱化しても補助金の申請が出来ます

補助対象額の1/3は、見積りでは無いので気を付けて下さい

この書式は3台の内窓を設置した時の物です
上の書式統括表には補助金額が129,000円とあります
下の書式明細書には、389,000円と有るのですが、389,000円の
1/3で129,000円が補助額となるのです
少し分かり憎いのですが、補助金のベースとなっているのが、断熱性能と
窓の㎡数で詳細書の合計額が決まって来ます

YKKAP ウチリモ内窓LOW-E断熱ガラスアルゴン M046C3225 M5

LIXIL インプラスLOW-E断熱ガラスアルゴン M026AA3225 M5

最後の記号M5が断熱グレードを示しています

先程も書いたように、窓の㎡数と断熱グレードで詳細の額が自動計算で出て来て
その額の1/3が補助額となります

現実的には、2026年度で一番使い勝手が良いのが既存住宅の断熱リフォーム支援事業では無いでしょうか?

戸建住宅・集合住宅のZEH化・省CO2化促進事業

事業目的:地球温暖化対策計画で示された2030年度、2035・2040年度の各目的や2050年カーボンニュートラルの実現をする為に、住宅の断熱化や
省エネ化の支援する事業とする

既存住宅のZEH化改修促進支援
1)既存住宅をZEH水準の要件を満たす住宅に改修をする者に対して、改修に要する費用1/3相当を定額補助で上限250万円/戸
2)既存住宅の省エネ診断を行う者に対して定額補助1/3

対象例
戸建 外皮基準 断熱等性能値6等級 省エネ30%以上 再エネ100%以上

集合住宅 外皮基準 断熱性能値5等級 省エネのみ20%以上
再エネ ZEH100%以上 低層75%以上 中層50%以上

解説をすると、既存住宅の断熱性能値を診断して、何処までの断熱改修が
出来るかを提示して、断熱工事を行う
窓だけでは数値が出せない時は、壁の断熱改修も必要となります
どちらかと言うと、非木造の方が使いやすい補助金だと思います
この補助金を使って戸建木造住宅は、築年数20年を超えているとかなり
ハードルが高いと思います

住宅の脱炭素化促進事業     
事業目的:地球温暖化対策計画で示された2030年度、2035・2040年度の各目的や2050年カーボンニュートラルの実現をする為に、住宅の断熱化や
省エネ化の支援する事業とする

既存住宅の断熱リフォーム支援
 既存住宅の断熱リフォームを行う者に対する補助
省エネ受託の普及拡大に向けた課題分析・解決手法の調査検討事業
 省エネ住宅に関する課題分析・調査検証業務の委託

この補助金は、令和8年度で9億円の補助金が用意をされているのですが、
内容がまだ把握できていません
今までに無い、まったく新しい事業だと思います
どの部位を断熱するのか?
分かっているのが、6地域であれば45万円/戸で診断1/3の補助金が
これは、分かり次第に書き直しをします






2026年先進的窓リノベ

2025年度で終了をすると思われていた先進的窓リノベが、11月28日に再開が決定を致しました
このブログを書いている(12/4)日には、まだ細かい詳細は出ていませんが、
11月28日~の工事であれば、2026年度先進的窓リノベの対象工事となるとの事です
沢山の方が、11月に入って工事を請けてくれる所を探していましたが
これで先進的窓リノベ関わる工事をしてくれる所を探さなくて済みます

この表を見て分かる事は、1)高断熱窓の設置=先進的窓リノベ2026事業は
補助上限額が100万円っと少なくなった事が直ぐに分かります
補助対象商品は変わる事は無さそうなのですが、どうやら内窓Aグレード廃止と
玄関ドアが除外をされると言う噂が出ています
3)みらいエコ住宅2026事業も玄関ドアは削除される見込み
1)先進的窓リノベ2026事業は、上限が少なくなってしまいましたが
3)みらいエコ住宅2026事業は上限が増えています
もちろん改修内容で補助額は変わって来ますが、今リフォームを行えば
平成28年基準が普通だと思うので上限80万円/戸が適用になるのでは?

前章で、先進的窓リノベ以外の国が行う補助金をご説明しております
今回も先進的窓リノベの方が簡単に申請が出来るので人気になるのでは無いでしょうか?

しかし

全てが先進的窓リノベが良いわけではない事もあります
例えば、アパートやマンションでドアの交換を行いたいと思うのならば、
既存住宅の断熱リフォーム支援事業を活用した方が良いと思います
何故?窓の改修を行えば最大ドアに27万円の補助が出ます
更に、東京都で行っているクールネット東京を併用する事で52000円
最大322,000円までドアの補助金申請が出来る事になります
他にも上手く使って、建物の断熱診断を行えば物件紙に乗せる事が出来ます
残念ですが、戸建てにはクールネット東京しか使う事が出来ません( ;∀;)

喜んでばかりでは要られません
通常で有れば、この様な補助金は3年計画で行われる事が多く見られるのですが、
実行期間が令和7年度と書かれています
普通は令和8年っと書かれるのでは無いでしょうか?
11月28日からの工事で大丈夫だからなのか?


その他の補助金は?

気になるのは、その他の補助金が有るのかでは無いでしょうか?
現段階で分かっているのは、東京都のクールネット東京しかありません

災害にも強く健康にも資する断熱・太陽光住宅普及拡大事業

令和7年度~令和9年度



賃貸住宅の断熱・再エネ集中促進事業

東京都内の賃貸住宅の断熱性能向上及び再エネ設備導入を促進するため、省エネ診断等に携わる経費、高断熱窓・ドア、断熱材の改修に係る経費及び再エネ設備導入に係る経費の一部を助成します

要綱等

概要

申請期間

【事前申込】令和7年6月26日から

【交付申請兼実績報告】令和7年7月29日から事前申込有効期限まで

助成対象者(申請者)

◆助成対象住宅で省エネ診断等を実施する賃貸住宅の所有者
◆助成対象の省エネ設備を設置する賃貸住宅の所有者
◆省エネ設備を賃貸住宅の所有者に貸与する者
 ※賃貸集合住宅の所有者は、集合住宅1棟を所有していること

申請の流れ

①事前申込 ②省エネ診断等 ③省エネ性能表示 ④交付申請兼実績報告 ⑤不備修正 ⑥助成金受領

 ④断熱改修 ⑤省エネ性能表示 ⑥交付申請兼実績報告 ⑦不備修正 ⑧助成金受領

事前申込

  • ・事前申込は助成対象者(賃貸住宅の所有者※手続代行者可)が行ってください。
  • ・契約や住戸ごとではなく、1棟の建物ごとに事前申込をしてください。
  •  (住戸ごとに事業の実施時期を分ける場合でも、同一の建物であれば事前申込は一度だけです。)
  • ・原則、電子申請となります。事前申込フォームから申請してください。
  • ・事前申込完了後、受付確認のメールが返送されます。1営業日経過しても受信しなかった場合には、賃貸住宅担当までご連絡をお願いします。
  • 【必要書類】
  •  実施する事業(省エネ診断等、断熱改修)の見積書

省エネ診断等

  • ・事業者との契約は、必ず事前申込(受付確認のメール受領)後に行ってください。
  • ・登録事業者以外が診断を行った場合は、助成対象外となりますので、契約前に改めてご確認ください。
  • ・改修を行わない場合は、「省エネ性能表示」の内容をご確認の上、必要な「省エネ性能表示」を行ってください。

省エネ性能表示

  • ・ラベルの作成は第三者評価でも自己評価でも構いません。
  • ・作成されたラベルは不動産広告の表示に使用してください。

断熱改修

  • ・登録事業者以外が改修を行った場合は助成対象外となりますので、改めてご確認ください。
  • 事前に診断等を行い、改修前の等級を確認してから改修を行ってください。なお、改修前の等級を把握し、「省エネ性能表示」が行える場合は、診断の必要はありません。
  •  ※改修前の等級を把握せずに改修を行った場合は助成対象外となります。ご注意ください。
  • ・対象の製品や要件については、実施要綱、交付要綱、手引きをご覧ください。

交付申請兼実績報告

  • ・交付申請兼実績報告は助成対象者、診断事業者、改修事業者それぞれの項目の入力が必要です。
  •  入力フォームが分かれていますのでご注意ください。
  • ・公社が求める情報がそろわないと、審査が開始されません。
  • ・診断と改修を実施している場合は、診断の審査・交付決定後に改修の審査を開始します。
  • ・必要書類は交付要綱(診断・断熱化)及び手引きをご確認ください。
  • 【必要書類】
  •  助成対象者:本人確認書類、対象建物の登記事項証明書、通帳・口座証明書
  • 診断事業者:契約書、領収書、費用明細書、平面図、立面図、省エネ性能診断用現況図面(助成金申請する場合)、省エネ性能診断報告書、省エネ性能表示ラベル(改修前)、該当住戸の不動産広告、賃貸借契約書、国等補助金の交付額確定通知書等、省エネ性能診断 実績整理図、プラン別対象住戸等級表、報告書(第17号様式)
  • 改修事業者:契約書、領収書、費用総括表、費用明細書、平面図、立面図、施工前後の写真、設備の性能証明書、省エネ性能表示ラベル(改修前後)、該当住戸の不動産広告、賃貸借契約書、国等補助金の交付額確定通知書等、省エネ性能診断実績整理図、プラン別対象住戸等級表、報告書(第17号様式)

不備修正

  • ・随時審査を行っており、申請内容に不備がある場合は登録されたメールアドレス宛に修正依頼を送付します。6ケ月以内に対応していただけない場合は、申請を取り下げたものとみなしますので、必ずご対応ください。

助成金受領(助成金交付決定)

  • ・審査完了後、助成対象として交付決定した場合、助成金交付決定兼確定額通知書を助成対象者(申請者)に送付いたします。
  • ・その後、申請時に指定いただきました口座へ助成金を振込みいたします。
  • -交付決定通知以降-
  • ・処分制限期間内は助成対象設備の維持、管理をしてください。
  • ・変更等が生じた場合は、随時届出又は申請をお願いいたします。

助成額・要件等

省エネ診断等

         
対象 補助率 上限 対象経費
省エネ診断等 対象経費の10/10 120万円/棟 省エネ診断等(省エネ性能表示含む)に係る経費
現況図面 対象経費の10/10 10万円/戸 省エネ診断用現況図面の作成に係る経費
  • 【省エネ診断等】
  • ◆助成対象住宅で実施されたものであること
    ◆公社によって登録された省エネ診断等事業者と契約を締結し実施されるものであること
    ◆省エネ性能表示を行うこと(自己評価・第三者評価のいずれか)
  • 【現況図面】
  • ◆省エネ診断等で使用する現況図面であること

断熱改修

対象 補助率 上限 対象経費
高断熱窓 対象経費の2/3 30万円/戸 ◆材料費
(対象設備の購入に必要な経費)
◆工事費
(対象設備の設置と不可分の工事に必要な経費)
高断熱ドア 対象経費の2/3 27万円/戸
断熱材 対象経費の2/3 60万円/戸
省エネ性能表示 按分して各事業費に加えられます。 再計算、ラベル作成に係る経費
  • ※各事業の補助率及び上限額は按分した再計算・ラベル費を含めて算出します。  
  •  計算方法は手引きをご確認ください。
  • 【改修前後の要件】
  • ◆改修前に当該住戸の断熱等級が把握できていること。
  • ◆改修後に省エネ性能の再計算を行い、省エネ性能表示(ラベル作成)を行うこと。  
  • ※改修後の診断(JIS実測やwebプログラム計算)費は助成対象外です。
  • 【断熱改修】
  • ◆助成対象住宅に新規に設置されたものであること
  • ◆未使用品であること
  • ◆公社によって登録された断熱改修事業者と契約を締結し実施されるものであること
  • ◆断熱改修後の住戸の省エネ性能表示を行うこと
  • <高断熱窓>
  • ①居室の外気に接するすべての窓を高断熱窓に改修すること
  • ②国の二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(断熱リフォームに係わる支援事業に限る。)
  • 先進的窓リノベ事業または子育てグリーン住宅支援事業において、補助対象となる製品として登録されている窓及びガラスを設置すること
  • <高断熱ドア>
  • ①高断熱窓又は断熱材の改修と同時に実施すること
  • ②熱貫流率が2.9 W/(㎡・K)以下のドアを設置すること
  • 国の脱炭素化産業成長促進対策費補助金(先進的窓リノベ事業に限る。)において、補助対象となる製品として登録されているか、子育てエコホーム支援事業において、補助対象となる製品として登録されており、熱貫流率2.9 W/(㎡・K)以下を満たす性能区分コードのドアも対象となります。
  • <断熱材>
  • ①全ての居室の、外気に接する部分に断熱材を設置すること
  •  ※改修する居室の外気に接する部分すべてに設置・施工してください。
  • ②国の二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(断熱リフォームに係わる支援事業に限る。)において、補助対象となる製品として登録されている断熱材を設置すること
  • ③断熱材の熱抵抗値(断熱材の厚さ÷熱伝導率の値)が、以下の値を満たすこと
  •  屋根:2.7以上 天井:2.7以上 外壁:2.7以上 床:2.2以上






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但し、夏季休み及び年末年始は休業の為に、ご対応が出来なくなります。
弊社保険はAIGの保証になりますので、その内容に従い補償内容が変更を
する事もございます。
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今回は対象になります。
補助金+Vポイントで更にお得に工事はいかがでしょうか?

弊社が加盟をしているJCLPで、#だから1.5度キャンペーンが始まりました。
日本全国のご当地キャラクター達が協力をしてくれてています。

「だから1・5度」キャンペーンとは

 今年も日本各地を猛烈な暑さが襲いました。気象庁らの研究チームは、この夏の猛暑について「温暖化がなければほぼ起こり得なかった」としています。また、英国の研究チームは、各地に甚大な被害をもたらした台風10号について「こうした台風が日本を襲う確率は、気候変動により2割以上高まっている」と発表しています。

 気候変動は、熱中症の増加や農作物への悪影響、生活インフラへの被害など、私たちの健康や生活を脅かしています。科学者らによれば、このまま事態が悪化し、産業革命前と比較した世界の平均気温の上昇が「1・5度」を長期的に超えると、健康被害による死者の増加や、世界的な食糧危機のリスクが高まることなどが指摘されています。

 JCLP は、「だから 1・5度」に即した温室効果ガスの排出削減目標を求めます 。

今後、新聞広告やSNSを通じて、ご当地キャラクターや、医療従事者、気象予報士、気候科学 者、アスリートなど、更なる温暖化の影響を危惧する人々と共に「#だから1・5度」のメッセー ジを発信し、一人ひとりが「1・5度目標を求める声をあげる」ことを後押しすることで、国際合意 である「1・5度目標」に即した削減目標の設定がなされるよう、政府を応援します。

 

「だから1・5度」 のイメージ

“ 海の温暖化が進んで魚がとれなくなったら困る。#だから1・5度 ”

“ このままだと日本の四季がなくなってしまう。#だから1・5度 ”

“ これ以上暑い世界でサッカーや野球が続けられるのか、本当に心配。#だから1・5度
https://japan-clp.jp/lp/save15





               ご挨拶
(有)中沢硝子建窓は、2001年10月から現在(2023年12月)まで、沢山の
お客様のご自宅を補助金を活用して、断熱窓工事をおこなってきました。
現在は、補助金専任者も事務所に在籍をしており、素早い申請を心掛けて
業務に専念をしております。
もちろん、至らない所も有るかもしれません。
その時は、しっかりとお客様からご指摘を頂ければ、必ず社直でその旨を
話し合い、しっかりと修正をして行きます。
断熱窓や断熱ドア工事をどの様に補助金を活用して、工事を考えている方は
お気軽にLINEからお問い合わせください。
ここには、お客様が考えている工事が必ずみつかると思います。






記事を書いた人  代表取締役 中沢 仁郎

マドリモの発案者として、施工実績数にはこだわりを持っており、YKKAPのマドリモ取扱数6年連続で全国1位をいただいております。

また、補助金に関することは専門の事務体制を設け、工事費負担を少しでも軽くするための体制も整えています。

ご自宅の窓リフォームをお考えでしたら、窓ガラス専門店である中沢硝子建窓へお問い合わせ下さい。
 

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