2025年窓カバー工法補助金、助成金は? #だから1.5度 

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2025年窓カバー工法補助金、助成金は?

2025年度も先進的窓リノベを始めとして、2024年度の名称が子育てグリーン住宅支援事業が、2025年度は子育てグリーン住宅支援事業と名称を変えて始まりました。

この事業の中では、窓のカバー工法工事が中心となり補助金の申請が出来ます。

それでは、窓のカバー工法とはどの様な工事で、いくら位の補助金をもらう事が
出来るのでしょうか?

YKKAPで窓カバー工法は、4種類から構成をされています。

1:マンション用マドリモ アルミ樹脂複合サッシ
従来のカバー工法は、図面作成から始まりチェックを行ってから発注。
その図面作成やチェック等の工程を無くして、簡単に発注を出来る様に
なった、セミオーダー式のカバー工法商品

工期が短納期で、各補助金の対象となっている。
2025年 先進的窓リノベ 真空ガラス仕様 Aグレード
2025年 子育てグリーン住宅支援事業 LOW-E断熱ガラスアルゴン Cグレード

2:GRAF工法 アルミタイプ・アルミ樹脂複合タイプ
アルミからアルミへの、まったく新しい窓改修「GRAF工法」により、
近年大幅に向上している窓の性能をグレードアップさせ、快適な住空間を実現します。
GRAF工法は既設アルミ窓枠を有効利用し、すっきりとした納まりを実現します。既設枠の下枠レールをカットして、新設枠を接合する画期的な窓改修工法。騒音や廃材を最小限に抑え、シーリング工事が不要な簡単施工です。


2025年 子育てグリーン住宅支援事業 LOW-E断熱ガラスアルゴン Cグレード
(アルミ樹脂複合タイプ)
2025年 子育てグリーン住宅支援事業 LOW-E断熱ガラスアルゴン Dグレード
(アルミタイプ)

3:カバー工法 アルミタイプ・アルミ樹脂複合タイプ
既設窓枠に、新しいアルミ製の窓を取り付けます。
壁をこわさず施工できるため、騒音も少なく、作業も安全に配慮しています。既設窓枠を取りはずさずに、新しいアルミ製の窓を取り付ける工法です。騒音やほこりの発生が少なく、居住者の皆様や工事作業者に負担の少ない工法で、室内にいながらのリニューアルが可能です。
●外部アタッチメント+RC枠(70見込)外部アタッチメントとRC枠を組み合わせるだけで、多様な窓種と納まりに対応が可能です。一般的なビルの腰窓に適しています。
●改装専用枠カバー工法に対応した専用枠で、施工スピードの向上と改装工事におけるコストダウンが可能です。(引違い窓での設定)

窓カバー工法断面

2025年 子育てグリーン住宅支援事業 LOW-E断熱ガラスアルゴン Cグレード
(アルミ樹脂複合タイプ)
2025年 子育てグリーン住宅支援事業 LOW-E断熱ガラスアルゴン Dグレード
(アルミタイプ)

4:ノンシール工法 アルミタイプ・アルミ樹脂複合タイプ
開口の小さな窓でも室内から施工できるノンシール工法。
スリムなかまち構成で、快適な採光面積を確保できます。
湿気で腐食が進みやすく、作動性や美観の低下が気になる浴室、トイレなどの小窓。
簡単施工のノンシール工法で水周り空間を一新しませんか?


2025年 子育てグリーン住宅支援事業 LOW-E断熱ガラスアルゴン Cグレード
(アルミ樹脂複合タイプ)
2025年 子育てグリーン住宅支援事業 LOW-E断熱ガラスアルゴン Dグレード
(アルミタイプ)

窓カバー工法の特徴は、YKKAPで言うとアルミタイプはEXIMAシリーズをベースとしてカバー工法の商品になります。
それでは、アルミ樹脂複合タイプはエピソードⅡNEO-BNEO-Rがベースです。

それでは、何故窓によってグレードが変わるのかを考えてみます。

理由は簡単な事で、その窓フレームに対してどの様なガラスが入って居るかです。

マンション用マドリモ アルミ樹脂複合サッシ 
先進的窓リノベ Aグレード ガラスを日本板ガラスのスペーシア21で説明

スペーシア21」は、非常に高い断熱性能を持つ真空ガラス「スペーシア」とLow-Eガラスで構成した
ハイブリッドな複層ガラスです。
さらに中空層には、空気に比べて約30%も熱伝導率が低いアルゴンガスを封入。
50ミリ厚のグラスウールにも匹敵する国内最高水準の超高断熱性能を実現しました。
品揃えは<断熱クリア><遮熱クリア><遮熱グリーン>の3タイプ。寒冷地でも北面でも明るく大きな開口部が設計でき、夏期の通気性、
冬期の断熱性をともに満足できる居住空間が実現できます。

先進的窓リノベ Cグレード ガラスYKKAP LOW-E断熱ガラスアルゴン

フレームは同じでも、ガラスの種類で先進的窓リノベのグレードが変わります。
2024年度は、LOW-E断熱ガラスアルゴンでBグレードの補助金申請が出来たのですが、2025年度からはBグレードが廃止をされてCグレードになり、
更なる高断熱ガラスを使う事で、Aグレード認定商品となりました。


マンションの窓は交換できる?下見

マンションの窓枠、窓ガラスのリノベーションは区分所有者が単独で行うこともできる? その理由について解説します

マンションは、専有部分と共用部分から構成されており、専有部分は区分所有者が所有権を有しているので、リフォームの工事なども自由に行うことができます。

一方、共用部分の工事は、管理組合が対応することになっています。

マンションの窓枠、窓ガラスは、共用部分に該当するため、リノベーション等の工事は管理組合の責任と負担で行うのが原則です。

ただ、マンション標準管理規約が改正されたため、区分所有者も理事長の承認を得れば、単独で、窓枠、窓ガラスのリノベーションを行うこともできるようになっています。

専有部分と共用部分

区分所有法により、マンションは、専有部分と共用部分に大きく分けられています。

  • 「専有部分」とは、区分所有権の目的たる建物の部分
  • 「共用部分」とは、専有部分以外の建物の部分、専有部分に属しない建物の附属物及び共用部分とされた附属の建物

とされています。

専有部分は、住民各自が居住している部屋。

共用部分は共同の玄関、階段、廊下、エレベーターなどが代表例です。



窓は専有部分と共用部分のどちらなのか?

では、各専有部分のドアや窓といった開口部は、専有部分と共用部分のどちらなのでしょうか。

もしも、専有部分だとすると、各自が自由に変更することができ、マンションの外観等の統一感が失われるおそれがあります。

そこで、マンション標準管理規約第7条2項では、専有部分を他から区分する構造物の帰属について、次のように定めています。

天井、床及び壁は、躯体部分を除く部分を専有部分とする。

  1. 玄関扉は、錠及び内部塗装部分を専有部分とする。
  2. 窓枠及び窓ガラスは、専有部分に含まれないものとする。

窓枠及び窓ガラスは、専有部分ではない。つまり、共用部分に該当するものとされています。

共用部分の工事

窓枠及び窓ガラスは、共用部分なので窓工事を行うためには、共用部分の工事と同じ手順を踏むのが原則です。

区分所有法では、共用部分の工事等を行うにはその内容に応じて、

  • 共用部分の変更(その形状又は効用の著しい変更を伴わないものを除く。)は、区分所有者及び議決権の各四分の三以上の多数による集会の決議
  • 共用部分の管理は、普通決議
  • 共用部分の保存行為は、決議無しで各共有者がすることができると定められています。

窓ガラスが割れた時の交換工事

 

窓ガラスが割れた時の交換工事は、多くの場合、保存行為に該当します。

マンション標準管理規約でも、第21条1項但書に、「バルコニー等の保存行為のうち、通常の使用に伴うものについては、専用使用権を有する者がその責任と負担においてこれを行わなければならない」と定められています。

そして、国土交通省の解説によると、「通常の使用に伴う保存行為とは、バルコニーの清掃や窓ガラスが割れた時の入替え等である」と言及されています。

つまり、窓ガラスが割れた時の交換工事については、専用使用権を有する者、つまり、専有部分の所有者(区分所有者)や賃借人が単独で行うことができるということです。

また、同規約第21条3項によると、この場合、管理組合の理事長に申請して書面による承認を受ける必要もありません。

マンションのガラス交換は許可が必要か>

窓枠、窓ガラスの改良行為

上記の窓ガラスが割れた時の交換工事は、性能や外観が全く同じものに交換する場合の工事のことです。

では、窓ガラスの性能を高めるためにリノベーションするにはどうしたらよいのでしょうか?

現在、環境省では、先進的窓リノベ事業といい、断熱窓への改修による既存住宅の省エネ化を促進しています。

窓のリノベーションを行った場合、工事内容に応じて、一戸あたり5万円から最大200万円まで補助金が受けられるというものです。

もちろん、マンションも対象となっているため、この機会に窓ガラスを交換して断熱化したいと考えている方も多いと思います。

ただ、マンション標準管理規約では、窓の断熱性を高めるなどの目的で、窓枠、窓ガラスの改良行為を行うことは、管理組合がその責任と負担において、計画修繕としてこれを実施するものとされています。

次のとおりです。

マンション標準管理規約

(窓ガラス等の改良)

第22条 共用部分のうち各住戸に附属する窓枠、窓ガラス、玄関扉その他の開口部に係る改良工事であって、防犯、防音又は断熱等の住宅の性能の向上等に資するものについては、管理組合がその責任と負担において、計画修繕としてこれを実施するものとする。

国土交通省の解説によると、具体的な工事例としては、「防犯・防音・断熱性等により優れた複層ガラスやサッシ等への交換、既設のサッシへの内窓又は外窓の増設等」が挙げられています。

よって、窓ガラスの性能を高めるためにリノベーションしたい場合は、管理組合に議題を出して、計画修繕として実施してもらうのが原則です。

窓枠、窓ガラスの改良行為を区分所有者が単独で行えることもある?


防犯、防音又は断熱等の住宅の性能の向上等に資する窓枠、窓ガラスの改良行為は、管理組合が計画を立てていないと実施できないのでしょうか?

実は、計画修繕がない場合でも、区分所有者が単独で実施できる旨が、マンション標準管理規約第22条2項に規定されています。

かつて、同項には、

「管理組合は、前項の工事を速やかに実施できない場合には、当該工事を各区分所有者の責任と負担において実施することについて、細則を定めるものとする。」

と規定されていました。

つまり、区分所有者が単独で工事する場合は、あらかじめ、「細則」で決められた範囲の改良行為しかできないことになっていたわけです。

また、そもそも「細則」がなく、区分所有者が単独で工事することができないケースもありました。

ただ、この部分は、平成28年3月14日に改正が行われ、次のように改められています。

「区分所有者は、管理組合が前項の工事を速やかに実施できない場合には、あらかじめ理事長に申請して書面による承認を受けることにより、当該工事を当該区分所有者の責任と負担において実施することができる。」

つまり、計画修繕が実施されない場合でも、理事長の承認を受ければ、区分所有者が単独で実施できるということです。

その際、あらかじめ、「細則」で決められた範囲の改良行為に限定されると言った制約もなくなり、また、「細則」がない場合でも、実施できるようになったということです。

窓枠、窓ガラスの改良行為における理事長の承認の基準


区分所有者が防犯、防音又は断熱等の住宅の性能の向上等に資する窓枠、窓ガラスの改良行為を行う際は、あらかじめ理事長の承認を受ける必要があります。

では、理事長が承認する際の基準はあるのでしょうか?

まず、理事長の承認とありますが、承認、不承認の判断はあくまで「理事会の決議」によるものとされています。

国土交通省の解説によると、窓枠、窓ガラスの改良行為を計画修繕として行うべき理由としては、

  • 外観の統一
  • 防犯・防音の確保

を挙げています。

そのため、「建物全体に影響するほどに美観を損ない、防犯・防音性能を低下させるような工事」については、制限すべきと考えられています。

そこで、共用部分である窓の工事で現在と異なる部材を用いるものについては、理事会の承認を必要とし、承認の際は、「色彩、形状、位置、防犯・防音性の低下の可能性」を確認すべきとしています。

窓枠、窓ガラスのリノベーションを行う場合は、防犯・防音性については、高まるのが一般的です。

そのため、理事会の承認の要となる項目は、「窓枠、窓ガラスの色彩、形状」のみということができるでしょう。

窓枠については、従来の枠と同じ色を用いて、窓ガラスについても、従来のガラスがフロートガラスなら、フロートガラスを採用するという形で、大きく外観を変えないものであれば、承認を得られるものと考えられます。

まとめ

 

マンションの窓は、共用部分とされていますが、窓が割れた場合は、通常の使用に伴う保存行為として、専用使用権を有する者が、同じ材質の窓に交換する工事を行うことができます。

また、防犯・防音・断熱性等により優れた複層ガラスやサッシ等への交換、既設のサッシへの内窓又は外窓の増設等については、管理組合がその責任と負担において、計画修繕と実施するものとされていますが、管理組合が行わない場合は、区分所有謝が個人的に工事を行うこともできます。

この場合は、理事長の承認が必要ですが、色彩、形状に注意すれば、承認が得られるケースがほとんどです。

 


ひとり言

窓カバー工法では、国の先進的窓リノベや子育てグリーン住宅支援事業を使い
マンション窓も補助金の申請が出来る事が、分かってもらえたと思います。

マンション管理組合で窓カバー工法を行うのは、住民の可決が有れば
簡単に行えます。

しかし、単独で行う時には、その時の理事長の判断で決まってしまう事も
事実です。

(有)中沢硝子建窓では、マンションや共同住宅での窓カバー工法工事を行う時に、
必要で有れば調査レポートをお作り致します。

まだ、断熱窓でのカバー工法工事は普及をしていないので、中々承認を下すのも
難しい所が現実です。

せっかく補助金が有るのに、窓カバー工法工事をしたい手はないのではないでしょうか?

ぜひ、この機会にご相談をして頂ければと思います。


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「だから1・5度」キャンペーンとは

 今年も日本各地を猛烈な暑さが襲いました。気象庁らの研究チームは、この夏の猛暑について「温暖化がなければほぼ起こり得なかった」としています。また、英国の研究チームは、各地に甚大な被害をもたらした台風10号について「こうした台風が日本を襲う確率は、気候変動により2割以上高まっている」と発表しています。

 気候変動は、熱中症の増加や農作物への悪影響、生活インフラへの被害など、私たちの健康や生活を脅かしています。科学者らによれば、このまま事態が悪化し、産業革命前と比較した世界の平均気温の上昇が「1・5度」を長期的に超えると、健康被害による死者の増加や、世界的な食糧危機のリスクが高まることなどが指摘されています。

 JCLP は、「だから 1・5度」に即した温室効果ガスの排出削減目標を求めます 。

今後、新聞広告やSNSを通じて、ご当地キャラクターや、医療従事者、気象予報士、気候科学 者、アスリートなど、更なる温暖化の影響を危惧する人々と共に「#だから1・5度」のメッセー ジを発信し、一人ひとりが「1・5度目標を求める声をあげる」ことを後押しすることで、国際合意 である「1・5度目標」に即した削減目標の設定がなされるよう、政府を応援します。

 

「だから1・5度」 のイメージ

“ 海の温暖化が進んで魚がとれなくなったら困る。#だから1・5度 ”

“ このままだと日本の四季がなくなってしまう。#だから1・5度 ”

“ これ以上暑い世界でサッカーや野球が続けられるのか、本当に心配。#だから1・5度
https://japan-clp.jp/lp/save15





               ご挨拶
(有)中沢硝子建窓は、2001年10月から現在(2023年12月)まで、沢山の
お客様のご自宅を補助金を活用して、断熱窓工事をおこなってきました。
現在は、補助金専任者も事務所に在籍をしており、素早い申請を心掛けて
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もちろん、至らない所も有るかもしれません。
その時は、しっかりとお客様からご指摘を頂ければ、必ず社直でその旨を
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記事を書いた人  代表取締役 中沢 仁郎

マドリモの発案者として、施工実績数にはこだわりを持っており、YKKAPのマドリモ取扱数6年連続で全国1位をいただいております。

また、補助金に関することは専門の事務体制を設け、工事費負担を少しでも軽くするための体制も整えています。

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