【リノベ業者様へ】客単価アップの鍵は「窓」にあり!面倒な補助金申請を「丸投げ」、利益と顧客満足を上げる方法教えます

今のリノベは「デザイン」+「性能」が当たり前?

「おしゃれなリノベをしたのに、冬になるとお客様から『寒い』と言われてしまう…」
「断熱改修を提案したいが、予算オーバーで削られがち」


YouTubeなどで施主様の知識レベルが昨今上がって要る中で、「見た目」だけでなく「断熱性能(快適さ)」を求められるお客様が増えていませんか?


しかし、壁に断熱材施工は大掛かりで費用面に問題が・・・。


そこで最強の武器になる「先進窓リノベ2026」を活用したリノベーション物件の提案を致します


内窓リクシルインプラス高断熱仕様


部屋は綺麗になっているのに、既存窓を隠す様に付いているのが内窓


窓だけはそのまま
(昭和の窓がΣ(・□・;))


これって、本当の意味でリノベーションをした事になるのでしょうか?


このブログを観ている方はどの様に思いますか?


実は、リノベーション業者さんも先進的窓リノベ2026で補助金をもらいながら、
窓の断熱リフォームが出来る事をご存じでしょうか?


仕入れたお部屋が全て対象です。


間違えなく、部屋の見た目も綺麗になり断熱窓が入って要れば、
内覧に来たお客様はどの様に思うのでしょうか?


自分達が住んでから窓交換をする手間も無いので、購買威力は沸いてくるのでは?


YKKAPマンション用マドリモ施工前
東京都新宿区マンションでYKKAPマンション用マドリモ施工


リノベーション物件を購入されたお部屋の断熱窓工事事例です。


初めから窓が断熱窓になっていれば、販売価格がアップして売れるのでは無いでしょうか?


今や補助金を使って断熱窓リフォームは当たり前の時代に突入!!


2023年~始まった先進的窓リノベは、沢山のリフォーム専業店さんが使っています。


データーを見ると、ほとんどリノベーション会社さんで使いこなしている所は見うけられません。


だからこそ、同業主が使っていないからこそ、使いこなしてみては?





先進的窓リノベ2026補助金額






先ずはLINEからのご相談を。


なぜ、リノベ案件で「窓」を強化すべきなのか?


フルリノベーションやLDK改修の際、窓工事をセットにするだけで、以下のようなメリットが出て来ます!!


メリット①:受注単価のアップ(アップセル)が容易
断熱窓の工事分を売却単価に入れたとしても、補助金が半分以上帰って来るので、
仮に、100万円の窓工事を行った押しても、50万円以上は補助金で帰って来ます。
しかし、売却単価に100万円を入れたとしたら。
50万円の単価アップが出来る事に。


メリット②:施主満足度が直結する「体感温度」の改善
どれだけ内装を綺麗にしても、寒ければ満足度は下がります。
窓を断熱化することで、リノベ後の「暖かさ」が劇的に変わり、貴社の施工写真も
窓のそばで映す事が出来ます。
私達がリノベーション物件完成写真を見ていると、キッチンやユニットバスは大きく出ていて、リビングになると窓の遠のけて映しているような感じがします。
窓も含めてリノベーションをする事で、寒い冬でもお客様に満足をしてもらえるのでは?

「メリットはわかるけど、窓の補助金は種類が多くて複雑」
「申請書類の不備で差し戻されるのがストレス」
「そもそも窓なんて工事した事が無いよ」


その嫌な事を全て任せてくれませんか?


(有)中沢硝子建窓では、補助金専任スタッフが居るので、ストレスが掛かる書類は
弊社が無料で申請を行います。

現場監督さんや営業担当さんは、自分の仕事だけに専念をして下さい。


リノベーション会社営業さんの嬉しい声

記事本文案

営業部工事課Sさん



先日、お取引させていただいているリノベーション会社の営業担当、S様(30代男性)から、興奮気味に「あの断熱窓を入れた物件、決まりましたよ!しかも満額で値引き無し」という嬉しそうな電話がありました。


S様が担当されていたのは、築45年のマンション


内装はフルリノベ済みでおしゃれなのに、なぜか半年間も買い手がつかず、「価格を下げるしかないか…」と悩まれていた物件でした。


今回は、S様がどのようにしてこのピンチをチャンスに変えたのか、その「秘訣」をインタビュー形式でご紹介します(笑)。



【インタビュー】決め手は「見た目」ではなく
「体感」でした



── 半年間売れ残っていた物件、一番のネックは何だったのか?

Sさん: 正直に言うと、「寒さ」と「音」でした。
内装は流行りのデザインで完璧だと思い込んでいました。
幹線道路沿いの築古物件だったので、内見に来たお客様が部屋に入った瞬間、車の走行音に気づいて顔を曇らせるんです。
あと、冬場のご案内では、どうしても足元から冷たさが・・・。
「雰囲気はいいけど、住み心地はどうかな…」と迷われて、結局お断りされる
パターンが続いていました😢


── そこで、ご相談をいただき「断熱窓リフォーム」の導入をする事に。


Sさん:
はい。
最初は「窓にお金をかけても、見た目は変わらないしなぁ」と半信半疑で(笑)。それに、これ以上コストをかけると利益が減ってしまうので。
でも、御社から「大型補助金を使えば、実質半額以下で最高グレードの窓がつきますよ」
「断熱だけでなく防音効果が劇的に変わります」
「更に、東京都の防犯ガラス補助金を使えば、音だけでは無く災害に強い窓に」
と提案されて、ダメ元でやってみようと。


── 実際に窓工事をした後のどうでしたか?

S様: 驚きました。
工事が終わった直後に部屋に入ったら静かで。
「あれ?今日、道路に車が走っていないの?」と思ったくらい(笑)。
次の週末に内見に来られたお客様の反応も劇的でした。
「えっ、大通り沿いなのにこんなに静かなんですか?」
「暖房をつけていないのに、なんだか暖かいですね」 今まで目に付いていた
気になる部分が、逆に「この古さでこの快適さはすごい!」という感動に変わったんです。


施工前
窓工事後

── 最終的に、価格はどうされたのですか?


Sさん:
実は、断熱窓工事は今回は初めてだったことを伝えました。
たかが窓で、断熱や防音に防犯性のが上がるとは思ってもいなかった事を告げた所、お客様自身も考えた事が無かったと。
普通だと、キッチンの話しやユニットバスの話しになるのに、窓の話しが中心になっていました。
驚きです。
もちろん、お客様は後日にご購入をご連絡を頂き、土地ら側が提示をしていた
満額でのご購入となりました。

── 最後に、一言お願いします。

Sさん: リノベ営業にとって、窓は正直「面倒くさい」領域でした。
でも、御社にお任せすれば採寸から申請まで丸投げできますし、何より「窓をやると物件が高く早く売れる」という事をしりました。
これからのリノベ再販物件は、窓をやらないと損だと思いますね。




この絵は、内窓設置の物になります。


今回の工事では、78㏈が44㏈まで音を下げる事が出来ています。


言わば、図書館と同じくらいの静かさまで窓だけで実現した事になります。


多くのお客様は、断熱だけが断熱窓と思っているようですが、実は防音効果が高く成る事で、驚かれる方が多く居ます( ゚Д゚)。



(有)中沢硝子建窓に寄せられたGoogle口コミ

2 週間前
New
築35年3階建の窓のリフォームをお願いしました。
はじめは全て内窓でお願いする予定でしたが、豊富な知識と適度なアドバイスにより13ケ所はカバー工法、2ヶ所を内窓にしました。
職人さんも和気あいあいとしていてとても雰囲気がよく、安心してお任せすることができました。
リフォーム後に直ぐに感じた変化は防音効果です。車の駐車する音が聞こえない事やゴミの清掃車の音が聞こえなくなりました。
断熱は冬本場になり日々感じています。
朝のリビングの温度が今までよりも3〜4度高い事、結露が全くない事です。
今回、こちらにお願いして大変満足しています。
窓を専門としているからこその知識量や補助金申請までお任せできる事など
また機会がありましたら是非お願いしたいと思えるところです。




弊社担当からのコメント



S様、嬉しいご報告ありがとうございました!
S様のように、「おしゃれな内装」+「快適な窓」+「防犯安全」の3セットにすることで、他社のリノベ物件と圧倒的な差別化が図れます。

「補助金の申請が難しそう…」
「どの窓を選べばいいかわからない」

そんなリノベ業者さんは、ぜひ私たち「窓のプロ中沢硝子建窓」にご相談ください。

使った商品のポイント


LIXILリプラスマンション


リプラス下枠断面
LIXILリプラスマンションの特徴は、赤丸部分になります。

枠中央の赤丸は、外から伝わるアルミの熱を止める為のブリッジ材。

下枠の段差は約25mm程出来ます。


LOW-E複層安全ガラスアルゴンガス入り




このガラスが、東京都の補助金を2.5倍にする魔法のガラスです。


通常であれば、LOW-E複層ガラスアルゴンガス入りを使うのが普通なのですが、
室内側に来るガラスを安全・防犯ガラスにすると、この樹脂中間膜が音を吸音する
力が有り、そとからの音を通しにくくしてくれるのです。


更に、このラベルが後押しを


既に2025年4月から始まっているので、不動産物件を取り扱っている方達は、
お客様に提出をしたりしている人も入りのでは無いでしょうか?

性能ラベル



これは、(有)中沢硝子建窓が断熱性能診断を行い、施工前と施工後の断熱窓改修後に、提出をする自己適合省エネラベルです。


リノベーション物件が、ZEH水準の適合で等級を表したり電気使用量等が記入を去れています。


断熱窓に交換をするだけでは無く、しっかりと証明書を出す事でお客様の信頼度が
全然変わって来ます。


2026年度でマンションを建てるとすれば、5等級から6等級が通常となる中で、
中古物件でも断熱窓を入れる事で、同等の等級にする事も可能なのです。
(2025年度4月から新築マンションは義務化)。


それを言葉だけで言っても、真実味が出ないので性能ラベルの出番では?



窓のことは「窓のプロ」に全部丸投げしてください!

 

当社は窓・ドアの専門店として、多くの補助金申請実績があります。

  • 現地調査・採寸の代行:現場にお伺いし、ご提案を行います。

  • 最適ご提案:補助金対象は、東京都であればクールネット東京、国の補助金は先進的窓リノベ等をお客様の場に立って最適なご提案を。

  • 【重要】補助金申請:面倒な事務手続きは、登録事業者である(有)中沢硝子建窓の私たちが責任を持って申請を致します。

  • 施工:ガラス交換からカバー工法、内窓設置まで、自社職人が施工します。



性能向上リノベーションが標準化するこれからの時代に窓の断熱は必須です。




「社内に窓に詳しい人間がいない」
「事務作業を減らしたい」というリノベ業者様、ぜひ一度ご相談ください。


貴社の利益最大化のお手伝いをさせていただきます。




(有)中沢硝子建窓

東京都足立区保塚町8-29

TEL 03-3859-5453

担当 中沢仁郎まで

窓サポの保証


フラット35 5000万円で購入をしたら?


2026年1月現在の金利(2.08%)を基準に、「フラット35リノベ(金利Aプラン)」を使って、物件購入を5000万円で借り入れた場合のシミュレーションを作成しました。


「窓の断熱改修」により省エネ性能を引き上げることで、当初10年間の金利が0.5%引き下げられる「金利Aプラン」の適用を前提としています。


フラット35リノベ(5000万円)の返済計画



2本立て(変動+固定)にするよりも手続きが1回で済み、かつ全期間固定金利のため、今後の金利上昇リスクを完全にゼロにできるのが最大のメリットです。


当初10年  金利1.58%  月返済 155,274円

11年以降  金利2.08%  月返済 166,779円

  • 返済額: 約6,866万円。

  • 事務手数料: 約110万円(借入額×2.2%)が別途必要です。

  • ※これはあくまでもシミュレーションで、実際とは異なる場合がございます。

【最強の金利】ネット銀行の変動金利(一体型)



今の日本の金利状況で、最も支払額を安くできるのは間違いなくこれです。


一部のネット銀行(auじぶん銀行、住信SBIネット銀行、PayPay銀行など)では、中古購入+リノベ費用をまとめて、住宅ローンと同じ超低金利で貸してくれます。

  • 金利目安: 0.4% 〜 0.6% (変動)

  • フラット35との差は 約1.0%〜1.5%も低い

毎月の支払いが2万円以上安くなります。


さらに「団信(生命保険)」が無料で充実している銀行が多いです(がん50%保障など)。


リスク: 「変動金利」なので、将来金利が上昇すると返済額が増える可能性があります。


ただ、今の差額(金利バッファ)が1%以上あるため、多少上がってもまだこちらの方が安い期間が続く可能性が高いです。


※個人により金利などは異なります

 


記事を書いた人  代表取締役 中沢 仁郎

マドリモの発案者として、施工実績数にはこだわりを持っており、YKKAPのマドリモ取扱数6年連続で全国1位をいただいております。

また、補助金に関することは専門の事務体制を設け、工事費負担を少しでも軽くするための体制も整えています。

ご自宅の窓リフォームをお考えでしたら、窓ガラス専門店である中沢硝子建窓へお問い合わせ下さい。
 

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