「二重窓の補助金、2025年最新版!リフォーム費用を賢く考える方法」

東京都二重窓補助金2025

【速報】防犯窓ガラスで補助金額プラス100万円!!

災害にも資する 防災窓補助金100万円

こんにちは、みなさん!中沢硝子建窓のページをご覧いただきありがとうございます。

東京都の温暖化対策事業,
その名も「既存住宅における省エネ改修促進事業(高断熱窓・ドア) 災害にも強く健康にも資する断熱・太陽光住宅普及拡大事業
長い名前ですが、中身はシンプルで素晴らしいものです。

この事業では、住宅の断熱性能を向上させることで、冬でも暖かく、夏でも涼しい住まいを提供します。寒い冬の朝、布団から出るのがつらい…なんてことはもうありません!断熱材の魔法で、あったかい朝を迎えましょう。夏は、電気代が気になるので、内窓や外窓交換リフォームで省エネ対策して、電気代を抑えられます。

この事業は、東京都民のみなさんに快適な住まいと地球の未来をつなぐ素晴らしいチャンス。ぜひ注目してください!

毎年断熱窓100万円+玄関ドア16万円の補助金額が申請出来ていましたが、
令和7年の4月からは、断熱窓+防犯ガラスニスリフォームするとさらに補助金額が100万円アップ!

画像は、東京都令和7年度予算案からの抜粋です。

つまり防犯ガラスに変更しても、実費金額が変わらすにリフォームできます。
昨今の強盗対策に、1階の部屋すべてリフォームしてもよし。シャッターのついていない寝室の窓に防犯ガラスを付けることで、飛来物から身を守る対策もできます。

補助金額合計 216万円ですよ!
しかも先進的窓リノベ200万円との併用も可能

さらに各自治体の補助金も併用したら、これは、申請しない手はないので、ぜひ活用ください。

補助金の詳細内容

【名称】既存住宅における省エネ改修促進事業(高断熱窓・ドア)

【申請期間】令和6年3月30日から令和7年3月31日まで

      次回令和7年4月~開始予定

【交付申請兼実績報告】令和5年6月30日から令和11年3月31日(17時公社必着)まで

【対象箇所】 窓、玄関ドア

【対象要件】
窓:1つ以上の居室において、すべての窓について高断熱窓を設置すること
ドア:高断熱ドアを設置すること

【助成率】助成対象経費の1/3以内

【助成上限】窓:上限100万円/戸、ドア:上限16万円、防犯ガラス100万円(予定)

【助成対象者】東京都の既存住宅の所有者(個人・法人)または集合住宅の管理組合

詳しくはこちら

2024年度 補助金件数350件以上

2024度の国。東京都の補助金申請件数は350件以上です。
中沢硝子建窓は、6年前より窓の補助金を活用して多くの方の申請を行ってきた実績がございます。

近年は、国の先進的窓リノベの補助金額が高額となり話題となっているので、多くのお問合せがございます。
窓リフォームの補助金活用のパイオニアとして、お客様へ安心して補助金のご提案しております。

また、2025年で先進的窓リノベ事業が最後の年度となっているので、2025年は最終の駆け込み需要が多いのではないかと予測しています。

こちらのおページをご覧いただいている方は、窓の断熱リフォームを検討されている方だと思います。弊社では、まずはオンライン見積を行います。

費用がどのくらいなのか予想できないと思うので、まずは、写真とサイズをお送りいただきお見積り依頼ください。

そこで補助金額も一緒に提示しますので、実質これくらいでリフォームできるのかと検討いただければと思います。

補助金の併用できる?

補助金の併用って何?
と思ったそこのあなた!

国の補助金と東京都の補助金は併用できます。
弊社にご依頼いただく多くのお客様には、要件をお伝えし活用いただいております。

東京都の補助金は、窓の場合、1部屋のすべての窓をリフォームすることで補助対象要件となります。玄関ドアは玄関ドアの単体での申請が可能です。

国の先進的窓リノベの場合の要件は、補助金額5万円以上。
玄関ドアも対象となりますが、玄関ドアと窓を同時に施工することが要件となります。

内窓の小サイズ(1.6㎡未満)を2か所や、内窓大サイズ(2.8㎡以上)行うと、5万円以上の補助金額となるので対象となります。

国と東京都の補助金対象となるようにご案内いたしますので、ぜひご相談お待ちしてお待ちしております。



問合せ方法 まずはオンラインで見積もり!

ステップ1
LINE又は、問合せフォームから希望内容を送信
ステップ2
自動返信のメール、LINEにリフォーム希望個所の写真とサイズ、補助金の利用の方は、間取りがわかるものを送ってください。
住所は、市区町村までいただけると、市区町村の補助金額もご案内いたします。
ステップ3
概算でお見積もりを作成し、メール、LINEに送ります。
ステップ4
希望の内容に合い、注文を検討されている方の自宅へ伺い現地調査、商品、施工説明を行い、本見積を作成します。
ステップ5
ご契約、補助金申請へとなります。
ステップ6

補助金上限が50万円」だった2022年以前!

現在は、補助金の上限が100万円又は1補助対象費用1/3の金額の低い方です。
しかし、2021年前までは補助金上限が50万円又は1/6の低い方と、一気に2倍の金額となりました。

これは、窓や玄関ドアのリフォームは断熱効果が高いので、二酸化炭素の排出を大きく減らせるということが、実証されているからです。

以下の記事もご覧ください。

2022年 1月1日からの申し込みで補助金額引き上げ!

東京都の断熱窓補助金であるクールネット東京の補助金額が、2022年1月1日申し込みから、のこれまでの1/6から1/3に変更された東京都の補助金が、名称を変更し新たに申請が開始されます。

令和4年度の窓のリフォームとドアのリフォームに利用できる補助「災害にも強く健康にも資する断熱・太陽光普及拡大事業」の申請受付は、令和7年3月31日まで申請を受け付け予定です。

現在、国の先進的窓リノベ事業子育てエコホーム事業との併用を希望される方から多くのお問合せをいただいております。

それでは、窓のリフォーム、ドアのリフォームで実費費用がどれくらい変わるのかを説明いたします。

補助金額総額 330,800円も返ってくるの!?

従来の1/6または、50万円の補助金額が、なんと!

改正後1/3または100万円補助金額へ増額

補助金を使った窓リフォーム費用事例


お見積り金額    949,960円
従来1/6補助金  136,400円
改正着1/3補助金 272,800円 改定前の2倍の額になりました。

ここに、子育てエコホーム事業の補助金額58,000円を足すと。

なんと補助金額が、330,800円になります。

949,960円ー330,800円=619,160円が実費額になります。


弊社でも、既に申請開始後に準備いただいている10組以上のお客様がいます。

その他にも、マンション物件もあります。

弊社では、これらの補助員申請を無料で代理申請を行っております。

現在、断熱窓工事に興味があるかたは、まずはオンライン見積もりで予算と補助金額が分かるので、お気軽にご連絡ください。

お問合せフォーム、LINEからオンライン見積もり、質問を受付をしております。

(有)中沢硝子建窓  東京都足立区保塚町8-29
TEL0120-05-5453

窓の断熱性が重要な理由教えます。

 

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