東京都窓・ドア補助金徹底分析。窓リノベ+住宅リフォーム推進事業+クールネット東京

過去最大断熱窓・断熱ドア補助金

この2023年度は、断熱窓・断熱ドアの大型補助金元年っと言っても過言では無いと言えます。

なぜ?ここまで補助金が出るのかは定かでは無いのですが、弊社は補助金を活用して10年以上工事をしていますが、まさかここまで補助金が膨れ上がるとは思いもしていませんでした。

今話題の先進的窓リノベは、今まさに断熱窓工事を行う方は、調べている事と思います。

弊社は、東京都内に窓専門店として20年以上。

当時は、窓リフォームは、ほとんど工事は無かったです。

しかし、何処かの分岐点で、窓を断熱すると快適になると噂が広まり、その頃もしっかりと窓補助金は有ったのですが、使うお店がほとんどありませんでした。

東京では、弊社だけだった気がします。

昨年の弊社でクールネット東京申し込み件数は、300件を超えました。

SII環境共創イニシアチブ 次世代建材は5件以上。

北海道財団に関しても、200件以上の実績が。

そして、今年は先進的窓リノベにこどもエコ支援事業。

工事をする内容で、補助金を選ぶ事でお得に断熱窓。断熱ドアの工事が行えます。

東京都内で使える断熱窓補助金。
☆クールネット東京 断熱窓・断熱ドアの工事に最適な補助金。
☆先進的窓リノベ 高断熱窓工事や二重窓(内窓)工事に最適。
☆こどもエコ支援事業 水回り工事に唯一使える補助金。
☆SII環境共創イニシアチブ 断熱に特化した窓と断熱材工事に最適。
☆北海道財団 補助金額は少し安くなりますが、しっかりと補助金を活用ができます。
☆住宅リフォーム推進事業 断熱ドア工事にはぜひ使って頂きたい補助金。
☆地方自治体 自治体の中でも条件が合えば、補助金申請が可能。

この補助金の組み合わせで、申請を行う事で、最大限に補助金の活用が可能になります。

次は、実際に補助金を活用して、二重窓(内窓)と断熱ドア工事を行った事例を紹介します。

クールネット東京・先進的窓リノベ・住宅リフォーム推進事業

お見積りの内容は、断熱ドア工事と二重窓(内窓)取り付け工事になります。

お見積り 1,812,500円 二重窓(内窓)+断熱ドア
国補助金   621,000円 先進的窓リノベ
国補助金   286,900円 令和5年住宅リフォーム推進事業
都補助金   177,000円 クールネット東京
実費予定額 727,600円

これを見て頂くと分かると思いますが、弊社の見積もりの約40%で、工事をする事が可能になります。

車や電化製品を購入しても、ここまでの補助金が付く事を自分は知りません。

ここでのポイントは、普通ならば国同士の補助金併用を行う事が出来ないのですが、
先進的窓リノベは内窓。
住宅リフォーム推進事業はドア。

同じ商品で申請をしていない事が大事です。

もし、ここに地方自治体の補助金が加える事が出来れば、もう言う事は無いと思います。

先進的窓リノベやこどもエコ支援事業に関しては、事業登録を行っている業者しか申請が出来ない事をご存じでしょうか?

それ以外の申請は、特に登録をしていなくても問題は無いです。

しかし、かなり複雑なので、ここはプロに頼んだ方が良いと思います。

(有)中沢硝子建窓 登録番号 A04232(法人)で、登録がございます。

補助金の流れ

補助金には申請の手順があります。

その補助金によって申請方法が違う事をご説明します。

クールネット東京 事前申請
以前は、申請許可が下りてからの工事でしたが、2023年2月以降は、申請書を送り確認が
出来れば工事着手が可能に。
しかし、補助金が確定をしていないので、もらえない事も考えられます。
(有)中沢硝子建窓では、2022年の申し込んだお客様は、全て補助金を受け取る事が出来ました。
工事完了後に、お客様の通帳に補助金が振り込まれます。

先進的窓リノベ・こどもエコすまいる住宅支援
工事完了後に申請。
工事の施工前と施工後の写真に、内窓だと本体に性能証明書が貼ってあるので、その証明書と一緒に事務局に送ります。
完全に先着順で補助金を発行するので、早めの工事が必要になります。
補助金は、一度弊社に振り込まれて返金っと言う形になります。

住宅リフォーム推進事業
二重窓(内窓)・ドアの補助金を申請が可能です。
申請方法は、事前申請です。
この補助金は、クールネット東京と物凄く相性が良いのでお勧めです。
補助金は、工事完了後にお客様の通帳振り込みなります。

北海道財団
完全に事前申請になります。
工事は、許可が下りてからになりますが、1か月程度で許可が下ります。
マンションの申請にはあまり適しておりません。
理由は、最大15万円と少し補助金額が少なく感じます。
補助金は、お客様の通帳に振り込まれます。

SII環境共創イニシアチブ
申請は、完全事前申請。
ここは、かなりの高額補助金になるので、補助金額が決まってからの工事なので、
無くなる無くならないっと言う事が無いので安心です。
許可申請は1か月程でおります。
補助金工事完了届を出してから、1か月程でお客様の通帳に振り込まれます。

地方自治体
ここに関しては、何通りかあります。
事前申請・後申請・その工事をしようとしる区や市にある営業所。
等々、ここは工事をする前に自治体に確認をして下さい。
弊社では、工事を行うお客様には事前に詳細をご説明いたします。

申請の内容が異なるので、必ず確認をお願いします。

補助金まとめ

今回は、補助金元年っと先ほども書かせて頂きました。
2023年先進的窓リノベは、ネットの中で終わるとか補助金がもらえない等のうわさが飛び交っています。

何でこんな事になってしまったのか?

それは、業者さんがしかっりした説明が出来ていない事原因です。

弊社は、現在ご契約を頂いているお客様は、心配をしている方はかなり少ないです。

何故なら、先進的窓リノベが終わってしまっても、他の補助金の申請を直ぐに行えるからです。

もちろん、先進的窓リノベに比べれば、補助金額は少なくなるかも知れませんが、提案内容をしっかりと見て頂ければ、補助金は貰う事が可能だからです。

現在は、沢山の断熱窓・断熱ドアの補助金があるので、惑わされる事なく申請をしかりと出来る業者さんに頼むことが大事です。

今回の先進的窓リノベを頼んではいけない業種。

ホームセンター 全て業者任せ。自分達では責任を取らない。

塗装屋 塗装工事だけでは無く、お客さんに言われると、簡単に返事をする。
    そこから、ネットで窓業者を検索して見積りをとる。

相性が良い業種。

水回り業 UBやキッチンの工事をすると、補助金の申請が楽。

あまり、書くと文句が出るのでここまでにします。

ぜひ、お気軽にお問い合わせください。

(有)中沢硝子建窓 0120-05-5453
 

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