東京都足立区 こどもみらい住宅支援事業(国土交通省)

足立区使える こどもみらい住宅支援事業

国土交通省で、2021年11月26日から2022年10月31日までの契約を締結した
子育て世代若者夫婦が所有する一定の省エネ性能を有する住宅リフォーム事業で使う事が出来る、
補助金になります。
今までのグリーン住宅ポイントとは違い、現金支給での補助金になります。
予め国土交通省に事業者登録を行った事業所のみが、この事業の申請を行う事が可能です。
見積り金額から、補助金額のを引いた金額がお客様が支払いを行います。
その差額分は、後日事務局から事業者に補助金額が振り込まれるシステムになります。
リフォームでは、上限が30万円。
また、新築でZEH住宅を建てる時には100万円が上限になります。

補助金事例

お見積り金額は506,550円
補助金額は、21,000×5台=105,000円になります。
ここでの補助金額は、窓の大きさでもらえる金額が変わって来ます。
このパンフレットを見ていただいた通りに、大きさが3通りあります。
窓は1窓で数えるのですが、真空ガラススペーシアの様な高断熱ガラスは、1枚単位で数えて行きます。
内窓・窓カバー工法 
0.2㎡~1.6㎡未満 14,000円
1.6㎡~2.8㎡未満 16,000円
1.6㎡以上    21,000円
ガラス交換
0.1㎡~0.8㎡未満 2,000円
0.8㎡~1.4㎡未満 6,000円
1.4㎡以上    8,000円
この還元率をみると、内窓が一番費用対効果が良い事が考えられます。

他の補助金との併用は?

こどもみらい住宅支援事業と併用が可能な補助金は?
皆様も気になる所だと思います。
はじめに、東京都で行っている事業で、クールネット東京があります。
補助金額は、72,000円。
そして、足立区で行っているエコ補助金は、見積もり金額の1/5で戸建て上限50,000円なので、50,000円が補助予定になります。
こどもみらい住宅支援事業 105,000円
クールネット東京  72,000円
足立区補助金  50,000円
この補助金合計は、227,000円が予定額になります。
お見積り金額が、506,550円ー227,000円=279,550円で工事を行う事が出来ます。
更に、弊社ではTポイントも付ける事が可能な事と、施工入れお写真のご協力で商品券のプレゼントを行っております。

再確認

この事業で一番大切な事は、見積もりを取り業者が事業登録を行っているかです。
弊社は、国で行っている断熱窓リフォームに事業者登録を初めとして、数多くの断熱関連の団体に登録を行っております。
今回の申請も無料で代理申請を行わさせて頂きます。
なぜ無料で行えるのか?
それは、補助金担当先任者が在籍をしているからです。
この他にも、併用でリフォーム減税や固定資産税の減税も同時に申請も代行を行います。


足立区っと言えば何を初めに思い出しますか?
自分は、やはり西新井大師ですね。
自分が子供の時は、まだまだ空地も多くあり、学校の終わりにはカマキリを取りに扇や寺地方面に、荒川の土手にはザリガニ釣りに行きました。
あまり環七を超えて遊びに行く事は無かったのですが、夏には東京マリンに行くのが楽しみでした。
楽しみと言っても、水泳教室もマリンでしたけど。
今では、西新井にも大きなマンションが立ち並ぶようになり、アリオまで出来ました。
日曜日には、関原通りの朝一に友達と行ったり、本木小学校が出身なのでその辺りの夏祭りは思い出が沢山あります。

(有)中沢硝子建窓 東京都足立区保塚町8-29
TEL0120-05-5453
 

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