断熱窓補助金活用

断熱窓補助金は誰でも使えるのか?

現在2021年4月では、国の補助金と東京都断熱窓補助金に区や市等の補助金で断熱窓工事を行う事が可能です。

その他には、リフォーム減税で補助金では無いのですが、固定資産税と所得税が1/3の1年間分が減税される制度もあります。

国の窓補助金は、住民票がある住宅が補助金の対象になっていますが、東京都や区は賃貸にも一部使える補助金もあります。

リフォーム減税は、建築士事務所の工事完了書が必要になりますのでお気を付けください。

補助金は全てもらえるのか?

基本補助金は条件さえ合えば重複をしていてももらう事は可能です。

例ー1 国+都+区+リフォーム減税 OK

例ー2 国+国 NG
全時点で国では、北海道環境財団が事務局になっている令和2年度(補正予算)二酸化炭素排出抑制対策事業とグリーン住宅ポイントが実施されています。

この事業は、国同士なので補助金が重複をするのでどちらか1つが補助対象になります。

ただし、例ー1の中では、申請書の記入欄で他にもらう補助金金額を記入するところがあります。

補助金額に対して、国の断熱窓補助金額が高額の時は、都の補助金額が少なくなったり、区の補助金額の変動が出てきます。

これらの補助金額を踏まえて、リフォーム減税に申し込みをして時には、補助金額が所得税と固定資産税を上回っている時は、減税の対象外になります。

補助金事例

補助金の代理申請は無料です。

冒頭でも書かせて頂いたように、(有)中沢硝子建窓には補助金担当者が居ます。

補助金の担当者が、お客様とラインで資料のやり取りを行う事で、円滑に提出書類を製作を行う事が出来ます。

もちろん、その中では仕様を決めさせて頂いたり、工事日のご相談をさせて頂きます。

営業だけではなく、事務員も共有をしているので、ミスを少しでも減らせるのかと思っております。

窓断熱工事を補助金を使いながら工事を行いませんか?

(有)中沢硝子建窓  東京都足立区保塚町8-29
TEL0120-05-5453  https://www.ngk-glass.com
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