YKKAP マンション用マドリモ 2021年4月発売決定 記念セール

YKKAP マンション用マドリモ発売決定

今までのマンションの窓の交換工事と言ったら、アルミ窓が普通に使われていました。
その中でも、弊社はアルミ樹脂複合サッシのエピソードNEOーLBやエピソードNEOを使いながらマンションの窓を断熱化してきましたが、やっとYKKAPから規格品で4月に発売が決まりました。
階高は16階まで標準仕様になりますが、弊社は20階までの施工を目指して取り組みを進めて行きます。
そこで、先行販売としまして、現在モニター様を募集させていただきます。
国や都の補助金を使いながら、マンションの窓を断熱化するとどれくらいの効果が出るのかを
一緒に体感をしてみませんか?
募集件数は5件とさせて頂きます。

今までの窓とは何が違うの?

今までのマンション用カバー工法用部材は、内外アルミの窓が普通でした。
左の写真はフレームがアルミなので結露が出ている写真になります。
右の写真が今までカバー工法で使われていた商品です。
ガラスは複層ガラスを使っているのですが、アルミの窓枠が内外アルミなので、いくらいいガラスを使ったとしても、フレームからの結露を止める事が出来ませんでした。
なぜ?今までマンションにはハイブリットサッシが無かったのかが不思議なくらいですが、窓障子の真中に来る目幸せ部分に秘密があるからです。
アルミのフレームは太さや厚さを変えて上階に対応をしていました。
内側に樹脂を使うと強度が下がってしまうからです。
この部分の改良が出来たと事で、マンションに使えるハイブリットサッシ発売されることになりました。

マンション用断熱窓カバー工法商品

マンション用断熱窓マドリモの断熱効果がここまの違いが分かるかと思います。
熱勧誘率とは、数字が低くなればなるほどに断熱性能が高い事を表します。
いつもお客様のお話をさせて頂いて、「日本の人達は温かい窓を知っている人が少ない」っと話をします。
窓は寒いのが小さいときから当たり前の様に気にもした事が無かったからです。
ぜひこれを期に窓の事を少し考えてみませんか?
これは、木造用のマドリモ下枠断面になりますが、マンション用断熱窓マドリモも下枠は24mmの立ち上がりになります。
これが何?って思うお客様は多くいると思いますが、マンション用断熱窓マドリモの専用枠を作ることによって実現が出来る寸法なのです。
この枠を作る事で、マンション用断熱窓マドリモが実現をしたと言っても過言では無いです。
この写真がマンション用断熱窓マドリモの施工写真になります。
外はシルバーで内はホワイトをになります。
掃き出し窓は木質室内額縁で取り付けを行い、スベリダシ窓はキッチンなので、樹脂額縁を使っております。
居室は、やはり樹脂額縁を使ってしまうと質感や見た目が良くないので、弊社では標準施工になっております。
キッチンとUBは水回りなので、濡れても大丈夫なように樹脂額縁を誓っております。
掃き出し窓は、中残を無くす事で解放感が出るかと思います。
(有)中沢硝子建窓 東京都足立区保塚町8-29
TEL0120-05-5453 https://www.ngk-glass.com
マンション窓断熱工事専門店
 

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